スタッフコラム
鶴巻温泉病院 看護部では、看護師・介護福祉士を募集しています。詳しくはこちら
鶴巻温泉病院 看護部では、インターンシップ研修を随時受け付けております。

スタッフコラム

病棟スタッフ紹介

4階南病棟 4月異動者へのインタビュー

2018年6月

今年度より病棟に新しい副主任として異動した介護福祉士の井手太成さんを紹介します。いつも明るく、元気いっぱいの井手さんにインタビューしてみました。

Q1.介護福祉士になろうと思ったきっかけはなんですか?

Ans 元々福祉に興味があったことと、人の役に立ちたいという思いから、介護福祉士になろうと思いました。

Q2.いつも元気いっぱいの秘訣はなんですか?

Ans 患者様と関わりを持つことが好きで、とても元気になります。

Q3.楽しいと感じることは何ですか?

Ans 車でドライブすることと、買い物をする時が楽しいです。

Q4.4階南病棟のアピールポイントはなんだと思いますか?

Ans スタッフ一人一人が手厚いケアを行っていること笑顔を絶やさず患者様やご家族と関わりを持っていることスタッフ同士が相談しやすい環境

Q5.最後に副主任としての意気込みを教えてください!

Ans 副主任として右も左も分からず手探りの状況ですが、患者様やご家族に寄り添ったコミュニケーションやケアを提供していきたいと思います。

笑顔を添えてお茶を配る井手さん

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

5階南病棟 「期待のルーキー」

2018年6月

今年度は原島と工藤でコラムを作成し、お届けいたします。見事、国家試験を突破し、今年の4月から当病棟で働いている鈴木万琳(すずき・まりん)さんに今回はインタビューをしてみました。

Q. 鶴巻温泉病院に入ろうと思ったきっかけがあれば教えてください。

A. 学生時代の実習を通して、回復期リハビリテーションに興味を持ちました。その後、回復期リハビリテーションに特化した鶴巻温泉病院を知り、興味を持ったからです。

Q. 5階南病棟に来てからの印象はどうですか?

A. 病棟全体が明るく、支えて頂いている印象です。いつも温かく見守って頂いていて日々勉強のやりがいがあります。

Q. 最後に今後の意気込み、抱負などあれば一言お願いします!

A. できるだけ早く自立し、患者さんに寄り添った看護を提供できるよう努力していきす!

ありがとうございました。昨年は新人が配属されませんでしたが、今年は頼もしい大型新人(ルーキー)を迎え、病棟スタッフ一丸となり、患者様に寄り添う看護・介護を提供すると共に、鈴木さんを全力でサポートしていきたいと思います。

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟 新メンバー紹介

2018年6月

新たなメンバーが11名加わりました。2階東病棟のミッションでもある「感じる心を大切に寄り添う看護を提供します」を実践します。

写真①

佐藤智子さん「その人らしく生きることを支援できるように頑張ります。」

写真②

左から、矢田拓郎さん「笑顔で頑張ります。」佐々木正昭さん「新しい病棟で気持ちを新たに励みます。」畠澤陽子さん「慣れないことだらけですが、少しずつできることを増やしていきたいです。」

写真③

左から、仲澤友梨佳さん 「患者様と関わることができる時間はとても楽しいです。不安だらけですが皆様に助けてもらいながら頑張ります。」沖野夏美さん 「よろしくお願いします。」

写真④

長田捻美さん 「よろしくお願いします。」

写真⑤

4月からの新人さんです。左から、田端絢さん 「ご迷惑おかけしますが、一生懸命頑張ります。」佐藤友愛美さん 「不安ばかりですがみなさん優しく教えてくださります。」 和地美咲さん 「多くのことを学んで成長していきたいと思っています。患者様に笑顔になってもらえるように頑張ります。」

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

3階東病棟 「お花見」

2018年6月

こんにちは。3階東病棟です。今回は患者様の「お花が好き」、ご家族様の「散歩に行けたら」という望みを叶えるために何ヶ月も前から主治医と相談し3月下旬にお花見に行くことが出来ました。

「桜をバックに記念撮影」

満開ではありませんでしたが、患者様と、そのご家族様で桜を見ることが出来ました。 患者様から言葉は聞かれなかったのですが、表情はベッド上で過ごしている時より輝いて見えました。ご家族様からも感謝の言葉が聞かれました。

「当日の桜です」

患者様のことを考え、長居することはできませんでしたが、病棟へ帰るとスタッフが出迎えてくれたのを見て、とても感動しました。

「出迎えてくれた病棟メンバー」

今回のお花見を通して、たくさんの患者様の好きを叶えて入院生活を楽しく、幸せにできたらいいなと感じました。

※患者様、ご家族様、スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

4階東病棟 新人紹介

2018年6月

4月からフレッシュな仲間が増えました。介護福祉士の富田晃成さんを紹介します。

写真①富田晃成さん

富田晃成、21歳です。好きな食べ物はオムライス。特技はファゴット演奏と歌です。趣味は音楽鑑賞。休日はアニメ鑑賞やカラオケに行きます。

Q1.介護福祉士になろうと思ったのはなぜですか。

A1.おじいちゃん、おばあちゃんが元々大好きで、父がパーキンソン病になって自分も 介護にたずさわりたいと思ったのがきっかけです。

Q2.当院に就職しようと思ったきっかけはなんですか。

A2.専門学校1年生の時にある人の紹介で知り、調べてみたら研修等も多くスキルアップできると思ったからです。

Q3.今後の抱負を聞かせてください。

A3.自分の武器は自分自身!!

明るく社交的な性格で、笑顔がとっても素敵な富田くん。これからの活躍に期待しています!!

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

インターンシップ体験(2017年5月参加者より)

2018年5月

3階南病棟 星野すみれ (佐久大学看護学部看護学科2018年3月卒業)

こんにちは。
私は、今年度より鶴巻温泉病院の回復期リハビリ病棟に配属となり、看護師として働いています。先輩方からアドバイスを受けながら、看護師として一人前になれるよう日々勉強をしています。

私が鶴巻温泉病院に就職を決めたきっかけは、この病院のインターンシップに参加したことです。学生時代の領域別実習で慢性期の看護に興味を持ち、慢性期の病院で働きたいと思っていました。

合同就職説明会で鶴巻温泉病院の存在を知り、インターンシップへの参加を決めました。一人でインターンシップに参加することはとても心細く不安でした。しかし、病院のスタッフの方々に様々なケアの体験をさせていただいたり、実際に病棟のスタッフの方が患者様一人一人とじっくり関わる看護を行っているところを見ることができ、私もこの病院で働きたいと考えるようになりました。

インターンシップへの参加は緊張すると思いますが、実際に病院の雰囲気を知ることができる大きなチャンスだと思います。鶴巻温泉病院の先輩方なら優しく丁寧に病院について教えてくれますので、少しでも迷っている方は、ぜひ思い切って参加してみてください。

梁川科長と星野すみれさん

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

インターンシップ体験(2017年9月参加者より)

2018年5月

4階南病棟 川村茉莉奈 (日本医科学大学校 2018年3月卒業)

「今日は新人研修!! お揃いの"鶴のまきちゃん"Tシャツでみんな頑張っています」

私は看護学生三年次に様々な病院のインターンシップに参加しながら、働きたいと思える病院を探していました。そんな時、鶴巻温泉病院のインターンシップに参加させていただきました。様々な病棟を見学させていただき、どの病棟も暖かい雰囲気で患者さんと職員の笑顔が印象的でした。そんな姿を拝見させていただき、私もこんな看護をしたい!ここで働きたい!と強く思うようになり、この鶴巻温泉病院に就職を決めました。

就職後、回復期リハビリテーション病棟に配属が決まり、看護師として現在働いています。勉強の日々で覚えることは多いですが、先輩方の指導の下で1つ1つのケアの根拠を理解し実施できるよう毎日頑張っています。先輩方とても親切で優しく、分からない事は気軽に聞ける雰囲気で病棟、そして病院全体がとても暖かいなと実感しています。

インターンシップは少しハードルが高いと感じるかもしれませんがスタッフ皆が優しく、参加した後に「良かったな」と思ってもらえると思います。少しでも気になった方は是非、足を運んでみてください。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

インターンシップ体験(2017年8月参加者より)

2018年5月

2階東病棟 佐藤 友愛美 (湘南平塚看護専門学校 2018年3月卒業)

私は学生時代、様々な病院で実習をさせて頂きました。その中で「この病院で働きたい」と思うところが見つかりませんでした。

鶴巻温泉病院は実習病院ではありませんでしたが、友人から「スタッフが優しくて雰囲気が良い」と言う言葉を聞き、自分自身で体感したいと思い、インターンシップに行こうと決めました。インターンシップに参加すると、やはり良い雰囲気で、その日に関わって頂いたスタッフはとても優しく熱心さが好印象でした。また理念の話しを聞いた時、自分が考える看護に近いと感じました。そして何より決め手となったのは、患者様に対する思いやりのある接し方を見た時に、この病院で働きたいと思いました。

いくつもある病院の中から決めることは大変なことと思いますが、自分が看護をしていく上で大切にしていきたいことを照らし合わせて、考えることも一つだと思います。また、それを感じることが出来るのは自分自身で体感することです。是非、温かい鶴巻温泉病院のインターンシップに参加し、色んなことを感じてみて下さい。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

4階南病棟 アイロンビーズ大集合

2018年5月

3月になり、そろそろ桜の開花情報もちらほら聞こえてきます。秦野での岡目桜が3月上旬から、八重桜が4月上旬まで見ごろとなります。毎日忙しい日々ですが、桜の花を見てちょっと癒されてみてはいかがでしょうか。桜の花を見に行けなくても、今ここで目を閉じて、桜をそっと思い出してみませんか。もしかしたら思い出の1ページが見つかり、目頭が熱くなるかも。

そんな春の近づく4南病棟の患者様たちの中で流行っていることは、さくら?ではなく、アイロンビーズです。女性だけではなく男性の患者さんにも人気があり、かわいい動物や患者さん本人の似顔絵まで様々な作品が...。アイロンビーズを作っている患者さんは、もちろんとても楽しそうに作られていますが、私たちスタッフもまた、完成した作品を見るのを楽しみに日々を過ごしています。

患者様がスタッフの姿に似せて、オリジナルのアイロンビーズを作ってくれています。
幸せの青い鳥がきますように。
ご本人のお好きなキャラクターも作っています

5階東病棟 1年目ナースAさんの歩みと成長

2018年4月

昨年、新人として5東に配属されたAさんは、この1年様々な事を体験し、学び、大きく成長しました。今の表情はキリリとしてとても頼もしく見えます。この1年をAさんと振り返ってみたいと思います。

Q:5東病棟を希望した理由を聞かせてください

A:緩和ケアに興味があり、患者様のサポートをしたいと思い希望しました。不安もありましたが、PNS®で先輩とケアに入り、助言を頂きながらできたので良かったです

Q:夜勤を始めた時のことを教えてください

A:夜間の患者様の状態を知り、ケアの見方が変わりました。先輩がついていてくれたので安心して勤務につくことができました

Q:つらいと感じたことは?

A:緩和ケア病棟の患者様は日々状態が変化し、退院されていくので、つらいと感じることがありましたが、患者様の存在が"頑張ろう、サポートしたい"と思わせてくれました。

Q:嬉しかったエピソードはありますか?

A:患者様に「お前が一番良くやってくれてるよ。見ていればわかるんだぞ。」と言われた時、素直に喜びを感じることができ、もっとサポートしたいという気持ちが強くなりました。

Q:2年目に向けて一言

A:これからも患者様・ご家族様のサポートが行えるよう、仕事も人としても成長できるよう努力していきます。

指導者(左)と1年目Aさん

・指導者より一言

最初の配属が緩和ケア病棟と大変な部署でのスタートとなりましたが、病棟の皆のサポートや患者様から看護師として、人として育てて頂きながら成長していったような気がします。患者様にも優しいAさんですので、特技を活かしながら患者様の残された時間をサポートできるよう、次年度も頑張ってもらいたいと思います。

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

3階西病棟 3月病棟レクレーション 「うれしいひな祭り」

2018年4月

3月3日病棟レクひな祭りを開催しました。

当日までに、患者様とスタッフで顔パネルを作成し、患者様には顔パネルの貼り絵をお手伝いして頂き、とても素敵なパネルができあがりました。

当日は「うれしいひなまつり」を歌い、甘酒を提供し、顔パネルをあて一人一人写真撮影を行いました。写真撮影後は患者様からリクエストがあったカラオケを行い、患者様から、「とても楽しかった」と感想を頂き、有意義な時間を過ごす事ができました。

これからも、患者様が季節感を感じられるようなレクリエーションの開催ができるように努力していきます。

「うれしいひなまつり」

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟 病棟スタッフ紹介(2)

2018年4月

いつも優しい笑顔でお風呂を入れてくださっている竹内一浩さんです。のんびり安心してお風呂を楽しむことが出来ると患者さんからも人気があります。

お風呂担当の竹内一浩さん

Q:メデカルシスタントの経験年数を教えてください

A:5年目に入ります。

Q:2階東病棟の経験年数を教えてください

A:同じく、5年目に入ります。

Q:鶴巻温泉病院以外での経験があれば経験の科と年数を教えてください

A:以前は全く違う職種だったので、鶴巻温泉病院で一から始めました。

Q:出身地を教えてください

A:神奈川県秦野市です。地元です。

Q:趣味や最近興味があることを教えてください

A:最近は健康と体力のために、山登りをしています。

Q:お休みの日の過ごし方を教えてください

A:休日は山登りを楽しんだり、家の手伝い(掃除・買い物)をしたりしています。

Q:2階東病棟はどういう病棟ですか

A:明るいスタッフが多く、他職種間で連携の取れている良い病棟だと思います。

Q:病棟で働いていて、楽しいこと・うれしいことを教えてください

A:私は入浴介助専門なのですが、入浴中に患者様のリラックスした姿や笑顔が見られた時はとてもうれしいです。

Q:病棟で働いていて、辛いことはありますか

A:神経難病の病棟なので、病が進行していくのを間近で感じるのが辛いです。

Q:病棟スタッフの印象を語ってください

A:明るいスタッフが多いのと、常に向上心を持っている方が多いと思います。私も見習いたいと思います。

スタッフ紹介 介護福祉士の高橋佑果さんは、こちらです。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟 病棟スタッフ紹介(1)

2018年4月

介護福祉士の高橋佑果さんです。いつも笑顔が絶えない佑果さんは、ひょうきんで患者様にもスタッフにも人気があります。

介護福祉士の高橋佑果さん
患者様が作成した作品と一緒に撮影。

Q:看護・介護の経験年数を教えてください

A:14年くらい

Q:2階東病棟の経験年数を教えてください

A:約3年

Q:鶴巻温泉病院以外での経験があれば経験の科と年数を教えてください

A:なし

Q:出身地を教えてください

A:神奈川県の山奥です

Q:趣味や最近興味があることを教えてください

A:音楽鑑賞

Q:お休みの日の過ごし方を教えてください

A:のんびりインドア派

Q:2階東病棟はどういう病棟ですか

A:活気があり、スタッフ同士何でも言い合える楽しい病棟です。

Q:病棟で働いていて、楽しいこと・うれしいことを教えてください

A:色々な職種のスタッフと協力し合って働ける事が楽しいです。

Q:病棟で働いていて、辛いことはありますか

A:患者さんのケアで悩むことはありますが、皆が相談に乗ってくれます。

Q:病棟スタッフの印象を語ってください

A:個性的なスタッフばかりです。

次回のスタッフ紹介は、入浴専従の竹内一浩さんです。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。


4階東病棟 介護福祉士実習指導者講習会に参加して

2018年4月

今回は、介護福祉士実習指導者講習会に参加した、介護福祉士11年目の杉本さんの報告会の様子をお伝えします。

「今回実習指導者講習会を受講し、指導者として相手を知り、寄り添った指導を展開することが最も大切だと学ぶことができました。実習指導者講習会では学生が学内で学んできた知識・技術・態度の統合を図り、介護を習得する機会を作ること。そして一人一人にゆっくり関わることを心がけ、学生だけでなく後輩の指導育成も行っていきたいと思います」と熱く語ってくれました。

4階東病棟では、看護師臨床指導者1名、介護福祉士実習指導者2名で実習指導を行っています。今年度は大学、高校の看護科実習、高校生の介護実習指導を受け入れました。看護、介護それぞれの専門性と個別性を重視した援助を学ぶことができたのではないかと思います。これからも病棟スタッフ全員、学生に会える日を楽しみにしています。一緒に頑張りましょう!!

杉本介護副主任のよる報告会の様子

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

3階南病棟 イケメン登場!!

2018年4月

2月に他の病棟から3階南病棟に異動してきた新しい介護福祉士2名を紹介します。笑顔がとっても素敵な2人に質問をしてみました。

介護福祉士の矢野副主任(左)と藤田さん(右)

Q:介護福祉士になろうと思ったきっかけはなんですか?

A:おばあちゃんが怪我をして、生活がままならない状況がありました。その時、自分が何か出来ないかと思ったこと、また母親からの勧めもあり、介護福祉士の道を目指しました。

Q:初めての回復期病棟はいかがですか?

A:入院から多職種が関わる中で、患者様のADL動作能力の向上を肌で実感しています。 退院先には様々な方向性がありますが、患者様本人がどんな思いでいるのか、本当はどうしていきたいのか、少しでも思いをくみ取り、患者様本人が納得できる退院支援を目指していきたいです。

Q:今後どのような介護を行っていきたいですか?

A:患者様が生活する空間や時間に、介護福祉士が常に存在し、寄り添うことが出来ると思っています。心に寄り添い、患者様本人が満足して退院できるよう支援していきたいです。「鶴巻温泉病院だったから」「あなたがいたから」そんなふうに思っていただけるよう日々努力していきます。

藤田さんへ質問

Q:介護福祉士になろうと思ったきっかけはなんですか?

A:母親が祖母の介護をしていた時、僕にも何か出来ることはないか考え、介護福祉士の道に進もうと思ったのがきっかけです。

Q:初めての回復期病棟はいかがですか?

A:患者様の入院期間が決められており、今までいた病棟とは特色が違うため、退院までのアプローチの違いに驚きました。

Q:今後どのような介護を行っていきたいですか?

A:ICFの考えをもとに、個人因子・環境因子をそれぞれアセスメントした介護を実践していきたいです。

ご協力、ありがとうございました。

緊張しながらも患者様にはとても優しく日々笑顔で接している姿は、既存のスタッフにも良い刺激となっているようです。これからも病棟スタッフ一丸となり、良い看護・介護を提供していきたいと思います。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

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