スタッフコラム
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鶴巻温泉病院 看護部では、インターンシップ研修を随時受け付けております。

スタッフコラム

難病・特殊疾患

2階西病棟 花火鑑賞会

2019年10月

8月31日、9月1日の2日間、2階西病棟では大きなスクリーンを使用して、花火鑑賞会を行いました。
患者様、ご家族様へのお知らせのために、レクリエーション係が素敵なポスターを作成してくれました。

花火柄のポスター
花火柄のポスター

2日間に分けて大勢の患者様、ご家族様が参加してくださいました。ロビーを暗くして、スクリーンを設置し、花火大会のDVDを上映しました。大きなスクリーンの映像と、大きな花火の音は迫力がありました。
そして上映後にはたくさんの拍手をいただきました。

上映会の様子
上映会の様子

今回のレクレーションで夏の終わりを患者様にお届けすることができたのではないでしょうか。
2階西病棟では今後も患者様に季節を感じていただけるようなレクリエーションを開催していきたいと考えております。

2階東病棟 「7月のレクリエーションにズームイン」

2019年9月

私たち2階東病棟では患者様に四季の変化を感じてもらうこと、気分転換をしてもらうことを目的に、季節に応じたレクリエーション活動を行っています。 今回は7月に当病棟で開催した七夕レクリエーションにスポットをあててみました。

今年はプロジェクターを使用し、七夕音頭や有名な平塚市の七夕祭りの動画を流し、オリジナリティー溢れる七夕レクリエーションを開催しました。短冊に願い事を書いたり、折り紙でたくさんの飾りを作った患者様もいました。また、自分で書くことが困難な患者様は職員やご家族が代筆しました。短冊の願い事を見てみると「家族の幸せ、健康」といった、ご自身のことより相手のことを思う内容が多いという印象を受けました。

七夕の短冊

たくさんの願いがこもった2階東病棟オリジナルの七夕飾りが出来上がり、病棟の軒端に揺れました。

2階西病棟 七夕レクリエーション 「星に願いを」

2019年7月

♪さーさーのーはーさーらさらー♫ 今年もやってきました、七夕の季節。みなさんは短冊にどんな願い事をしましたか。

じつは前回のコラムで、オリンピックの観戦チケットの抽選結果をお伝えすると言いましたが・・・結果は落選でした(涙)。そこで、今回の短冊に、わたしの熱い思いを筆にしたためて、「オリンピックチケット、セカンドチャンスが当たりますように」と書かせて頂きました。人生で何度も訪れない地元開催のオリンピック、どうかわたしの願いが織姫に届きますように。

7月7日の七夕の日に、病棟で七夕レクリエーションを開催しました。

車椅子へ離床できる患者様には、ロビーに飾り付けた七夕飾りをバックに、ベッド上で安静が必要な患者様には、きれいに飾り付けをした笹をベッドサイドまで持っていき、それぞれスタッフと一緒に写真撮影を行いました。ご家族の中には、今回の写真撮影を楽しみにしていた人もいて、私たちもレクリエーションを実施して良かったと感じることができました。来年もまた素敵な飾り付けを行い、患者様やご家族に楽しんでもらえるようにしたいです。

七夕飾りを製作中のナースエイドのみなさん。
ナースエイドが作った素敵な七夕飾りの完成です。

ちなみに今回の七夕の飾り付けは、ナースエイドの皆さんを中心に作ってもらいました。キラキラの天の川をイメージした素敵な飾りを本当にありがとうございました。次のコラムではナースエイドについて色々とご紹介させていただきたいと思います。

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階西病棟「わくわくスィーツバイキング」

2019年7月

こんにちは。ホームページ委員の小沼です。

2020年東京オリンピックまで、あと約一年となりました。皆さんは観戦チケットの応募をしましたか。私は野球、私以外の家族はバレーボールの観戦に行きたいという事で、今回野球とバレーボールのチケットの抽選予約を行いました。テレビニュースでは、応募者が多く、なかなか申し込み画面にたどり着かないなどの報道もありましたが、私は運よく?30分もかからずに応募ができました。


抽選結果の発表は6月20日とメールで記載がありましたので、次回のコラムで皆さまに結果をお伝えしようと思います。当たると良いなぁ、ドキドキ。


さて、6月に当病棟でスィーツバイキングを実施しました。このイベントは、年に二回栄養科の職員と、外部依託の業者の協力で行われる患者様に人気のイベントです。


スイーツバイキングでは、どら焼き、みたらし団子、練り切り、ケーキ、アイスクリームなど日ごろの入院生活であまり食べることがない甘味や、コーヒー、サイダー、ジュースなどのドリンクをカフェのような雰囲気で楽しんでもらっています。食べることが困難な患者様にはカフェの雰囲気を感じてもらい、代わりにご家族にスィーツを召し上がっていただきました。


患者様の中には、食べる前から張り切って「おかわりするぞ。」と気合十分な人、喜びを前面に出している人や、「ありがとう。」と言ってくれる人など、スィイーツバイキングをやって良かったと嬉しくなりました。次のスィーツバイキングでも、患者様にたくさんの喜びを提供できるようにしていきたいですね。


余談ではありますが、私の大好物はクリーム味の今川焼です。私が幼少期に過ごした台湾の屋台で売られていた今川焼は、私にとって思い出の味です。皆さんはどんなスイーツが好きですか。たまには思い出の味を探してみてはいかがでしょうか。



豊富な品揃えで、どれもおすすめです



おいしいスイーツとドリンクを召し上がれ


障がい者・難病リハビリ「2階東病棟ってどんなところ?」

2019年7月

 梅雨空ですっきりせず、体調を崩しやすくなる時期ですが、皆さんは如何お過ごしでしょうか。今回のコラムでは2階東病棟には、どのような目的で患者様が入院されているのか、改めて紹介していきたいと思います。

 2階東病棟の主な入院機能は、

1.在宅サポート入院(レスパイト入院)
2.緩和ケア入院
3.長期療養入院
4.リハビリテーション入院

 の4つです。

 在宅サポート入院は、障がい者・難病の患者様の在宅での生活を支援するために、介護者の休暇や精神的な負担の軽減、患者様の生活機能の評価と改善を目的とした1~2週間程の入院のことです。

 当病棟では、初めて在宅サポート入院を利用される患者様には、入院前に看護やリハビリスタッフがご自宅を訪問致します。住み慣れたご自宅での生活が、入院期間中続けられるように、お身体の状態に合わせた生活設定のケアに繋げる目的です。

 緩和ケア入院は、神経難病終末期患者様の苦痛の緩和と心理的支援を目的とした入院、長期療養入院とは、自宅または介護施設での生活が困難な患者様の入院のことです。

 そして、リハビリテーション入院とは、在宅療養患者様や急性期治療の終了した患者様を対象としています。内容としては

1.機能回復あるいは維持を目的としたリハビリテーションと
2.障がい受容の支援と残存機能を活かすための装具、自助具、意思伝達手段の導入、家屋改修に関する助言を行っています。

 このように、当病棟には様々な目的の患者様が入院されてきます。これからも寄り添う看護・介護をモットーに、日々より良いケアを多職種で提供できるよう、チーム一丸となって取り組みます!

チーム一丸となって・・・


看護インターンシップ体験(2018年3月参加者より)

2019年6月

2階東病棟 佐原正樹
(東海大学健康科学部看護学科 2019年卒業)

初めまして。私は今、「障がい者・難病リハビリ病棟」で働いています。慢性期看護に興味があり、鶴巻温泉病院に就職を考えていたため、インターンシップに参加しました。

インターンシップは、院内見学から始まりました。実際のケアをしている場面では、病院スタッフがとても楽しそうに働いている姿が印象的でした。また、充実した研修の内容の説明もありました。インターンシップで一番良かった経験は、先輩看護師や新人看護師から、直接アドバイスをもらえる機会や、自分の悩んでいることを沢山質問する機会があったことです。更に、介護福祉士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、薬剤師、栄養士など多職種が連携して働いている姿にとても魅力を感じました。

また、食堂で先輩看護師さんと一緒に昼食を食べる機会は楽しいひと時でした。 インターンシップは、職場の雰囲気を肌で感じることができ、現場でのケアの実際を楽しく経験が出来る機会です。実際に入職してからは、研修や教育体制が充実していて、日々新しいことを学ばせていただいています。また、定期的に症例発表会など、多職種で学べる環境が整っています。興味のある方は、是非インターンシップに参加してみて下さい。

インターンシップでお世話になった長澤さん(左)
実地指導者の井上さん(右)
と指差し確認中(写真中央:本人)

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階西病棟「新人スタッフへ突撃インタビュー」

2019年6月

平成の世も終わり、新しく令和の時代が幕を開けました。今年度、2階西病棟のホームページを担当する介護福祉士の小沼です。今年は、ホームページを見てくださる皆様に興味を持ってもらえるようなコラムを配信していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

さて、4月に新人介護福祉士の中田さんと、新人看護師の石井さんが2階西病棟に配属されました。さっそく、フレッシュな二人にわたくし小沼が突撃インタビューしてきました。

最初に中田さんに突撃インタビューをしました。

Q:出身はどこですか。

A:出身は、母の実家がある山形県ですが、生まれてすぐに神奈川県に移住しました。

Q:介護福祉士を目指したきっかけはなんですか。

A:中学生の時に祖母が倒れ、その時に私は何も手伝えず、「情けない」と感じ介護の知識や技術を学びたいと思ったのがきっかけになります。

Q:中田さんは、どんな介護福祉士になりたいですか。

A:患者様やご家族に安心してもらえる介護福祉士になりたいと思います。

Q:中田さんは、どんな介護福祉士になりたいですか。

A:患者様やご家族に安心してもらえる介護福祉士になりたいと思います。

Q:最後に、中田さんのセールスポイントをズバリ教えてください。

A:ズバリ、覚えやすい体格です。

覚えやすい体格なんて、私はもう一生忘れませんよ。

続いて、石井さんに突撃インタビューをしました。

Q:出身はどこですか。

A:私は、地元神奈川県秦野市出身です。

Q:看護師を目指したきっかけはなんですか。

A:高校生の時に母親を亡くし、身をもって命の尊さ、儚さを感じるとともに、母の入院生活に携わってくれた看護師のように、私も病に苦しむ方々の力になれたらと思ったことが、看護師を目指すきっかけになりました。

Q:石井さんは、どんな看護師になりたいですか。

A:患者様の性格や、これまでの生活背景を知ることができるように、患者様、ご家族、病棟スタッフの方々などとのコミュニケーションや関わりを大切にしながら、患者様に安心していただけるような看護師になりたいです。

Q:では、最後に石井さんのセールスポイントをズバリ教えてください。

A:分からないことは、すぐに調べるように心がけています。

調べることの大切さ、必ず石井さんのプラスになると思います。

左側は介護福祉士の中田さん  右側は看護師の石井さん
二人とも、とてもさわやかな笑顔が素敵ですね。

中田さん、石井さん、配属間もない忙しい中、わたくし小沼の突撃インタビューにご協力いただきまして、本当にありがとうございました。2階西病棟はスタッフも大幅に入れ替わり、さらにさらにレベルアップしています。

これからも病棟スタッフ一丸となって中田さん、石井さんの力になりたいと思います。

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟 ~新しい風~

2019年5月

春の心地よい風を感じながら、当病棟も科長、看護係長、新しいスタッフの異動があり、病棟の環境も一新、新年度のスタートをきりました。今回は科長と係長を紹介したいと思います。

畑中科長

皆様こんにちは。4月から「障がい者・難病リハビリ病棟」の配属になりました、畑中です。難病の患者様の想い心の声を聴き、安心して生活できるケアを実践する病棟作りを目指して、頑張っていきたいと思います。宜しくお願い致します。

高橋看護係長
頑張ります!

今年度も2階東病棟をよろしくお願いします!!

2階西病棟「病棟に赤鬼がやってきた 」

2019年5月

「節分」といえばイワシの頭とヒイラギの葉を玄関に飾っていましたが、最近では少なくなりました。


 寺社によっても違いますが、「鬼は外」は聞かなくなっています。鬼は神様・仏様であるから鬼を外にやってはいけないという説があります。また、そもそも「鬼がお寺に近づけないから鬼はいない」とか、「鬼は仏様の慈悲にとって改心された」と言われています。現在では、恵方巻を決められた方角を向いて食べるなど、節分も多様化してきていますね。


 2月3日の午後に節分イベントを行いました。スタッフが赤鬼に扮して「鬼は外、福は内」と叫びながらガムテープで作った豆をまいて病室を回り歩きました。当病棟は高齢の患者様が多いので、節分の雰囲気とイベントを楽しんでいただきました。


病室で松森赤鬼と一緒に記念撮影

自分で豆をまくことが難しい患者様にも、スタッフと一緒に日本の伝統行事を感じてもらえる日になりました。

※患者様とスタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟「コミュニケーション方法について」

2019年3月

2階東病棟には、病状により発声が困難な患者様が多くいます。そのため、様々な方法を活用し、話すことが困難でも患者様の気持ちを汲み取れるよう日々努力しています。

今回は当病棟で実際に行っているコミュニケーション手段について、いくつか紹介します。


意思伝達装置(伝の心)を使用している様子です。
目線を動かしてパソコン上に文字を並べることが可能です


透明文字盤の使用は、患者様とスタッフが目線と目線を合わせて一文字ずつ確認していきます。年に1~2回他職種との勉強会を行い、さらに文字盤の理解が難しい患者様の場合にはスタッフ同士で技術を教えあい、患者様の思いに寄り添えるように努力しています。


こちらは患者様が訴えやすい内容を項目別に分け、整理・表示した文字盤です。
より早く、患者様の訴えを理解するために役立っています。

2階東病棟では、今後も患者様に残された機能を最大限に活かし、患者様に寄り添ってケアを実施していきます。

※患者様には写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階西病棟 「2018年クリスマス会」

2019年3月

毎年恒例のクリスマス会を紹介します。

スタッフがサンタクロース、トナカイに扮して各病室を回り、受け持ちの職員が患者に合ったプレゼントを購入し、それを配り写真撮影を行いました。


スタッフの緊張が伝わってきそうな、ロビーでのハンドベル演奏の様子

今回は、ハンドベルで「きよしこの夜」を演奏しながらプレゼントを渡す計画にしました。事前にポスターで掲示したこともあり、ご家族の面会も多く「楽しみにしていた。」「上手ね。」など好評の声をいただきました。


ハンドベルの音色が病棟内に響き笑顔の多いイベントになりました。

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟  新しい年を迎えました

2019年1月

明けましておめでとうございます。2階東病棟は2019年も元気いっぱいで活気に満ち溢れています。

年末のクリスマスにはとっても若いサンタクロースがやってきてクリスマス会を盛り上げてくれ、患者様へプレゼントを配ったり賑やかな1日でした。

まだまだ寒い日が続き体調を崩しやすい時期ですが、健康に気を付け、素敵な一年となるよう病棟スタッフ一同力を合わせ頑張っていきたいと思います。本年も宜しくお願い致します。

2階西病棟 介護の新人紹介

2019年1月

今年4月に入職したメディカルアシスタントの上杉さんにインタビューしました。

いつも礼儀正しい上杉さん

Q:出身はどこですか。

A:北海道の小樽市です。

Q:介護職を目指したきっかけを教えてください。

A:前職の時に年配のお客様が多く、自分にできることの限界を多く感じ、もっとたくさんお手伝いしたいと思ったことがきっかけです。

Q:2階西病棟はどんな病棟ですか。

A:困っていれば声をかけてくださったり、わからない時にはヒントをくれたり、一緒に考えてくれるスタッフがたくさんいる病棟です。

Q:休日の過ごし方を教えてください。

A:いつもより遅く起きて子どもと遊んだり、ゲームをすることです。

Q:最後に一言お願いします。

A:一生懸命頑張ります。

病棟スタッフ全員で上杉さんをサポートしていきたいと思います。これからの成長が楽しみですね。

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟  痛みを和らげたい ~私たちの緩和ケア~

2018年12月

2階東病棟の患者は、9割以上が神経難病で、その多くが痛みを伴っています。病棟では薬だけに頼らず、少しでも痛みが和らぐ瞬間をもてるよう、ロビーでのイベント企画や安らげる環境としてアロマオイルの香りやオイルハンドマッサージなどを病棟スタッフ一丸となって提供しています。

それでも痛みを和らげるために麻薬を使用している患者が数名おり、麻薬の取り扱い方法などについては、当病棟の緩和ケア認定看護師の工藤さんが率先し、指導に関わってくれています。

緩和ケア認定看護師:工藤さん

 緩和ケア病棟から2階東病棟に異動になり1年半が過ぎました。最初は「この病棟での私の役割はなんだろう」と悩むこともありましたが、緩和ケアは「がん」の方だけが対象ではなく、苦痛が障害となり生活に支障をきたしている全ての方に適応するものだと考えています。

 そう考えると2階東病棟は、まさしく緩和ケアの対象と言えるでしょう。緩和ケアの経験がとても役に立つ病棟であり、スタッフ全員がその患者様に向き合いながら頑張っている素敵な病棟だと思います。これからも頼られる存在であり続けるよう日々努力したいと思います。(工藤)

麻薬の管理を始め、医療的処置が多い病棟でありますが、今後も病棟スタッフが互いに協力し合い、患者ケアに取り組んでいきたいと思っています。

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階西病棟 新人さんからの便り!

2018年10月

新人さんが配属になり半年が経とうとしています。今回、悩みながらも患者様のために日々、一生懸命頑張っている新人看護師にスポットをあて、今の心境をきいてみました。

左:小柄な池田さん  右:恥ずかしがり屋の長沢さん

池田さんへの質問

Q:鶴巻温泉病院を選んだ理由は何ですか?

A:病院見学で病棟内をラウンドした時に看護師がやさしく声をかけてくれたからです。

Q:2階西病棟に配属になって半年経ちましたが、働いてみてどうですか?

A:初めて行う技術も多くあり、緊張する時もありますが先輩がついていてくれ、一緒にやりながら教えてくれるので安心してチャレンジすることができます。

Q:休日、家ではどのように過ごしますか?

A:甘いものを食べます。

Q:将来、どんな看護師になりたいですか?

A:少しでも病気の人の助けになりたいです。

長沢さんへの質問

Q:看護師を目指した理由は何ですか?

A:病気の妹がいて幼い頃から看護師と関わる機会が多かったからです。やさしく対応してくれた看護師に憧れました。

Q:働いていて楽しい時は何ですか?

A:患者様とコミュニケーションをとっている時です。

Q:将来、どんな看護師になりたいですか?

A:家族にまで優しく接してくれる看護師になりたいです。

ご協力有難うございました。これからも新人がますます成長できるよう、病棟スタッフ一丸となって、支えていきたいと思います。

※スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

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