看護部長ブログ
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Ozawattiのつれづれなるままに 1. 新年のご挨拶 2. 電子カルテ始動!

2019年1月

1.新年のご挨拶

 2019年が始まりました。皆様方におかれましては、新たな気持ちで新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。

 さて、昨年は地域包括ケア病棟と訪問看護ステーションサテライト開設という大きな編成がありました。地域包括ケア病棟では、かかりつけの先生方からも多くのご紹介いただき、地域連携が深まってきたことを実感しました。

 病棟では、今までの鶴巻温泉病院の動きとは異なるスピード感や連携の幅の広さにもしっかり対応してくれて、患者さん・ご家族を支援する姿から'力'を感じました。


 現在、介護医療院開設に向けて準備を進めています。今年もあらたなことを力に変えられる看護部でありたいと思います。では、本年も皆様にとって幸多き年になりますようお祈り申し上げます。

恒例の比々多神社にお参りに行って参りました。


(左:小澤、真ん中:鈴木院長、右:田村事務長)

新年のご挨拶に毎年 科長さんにお配りしている
実家の金沢の「さくだ」さんの干支の根付。
金箔があしらわれています。

2.電子カルテ始動!

 何年も懇願し続けていた電子カルテが導入となりました。昨年から準備を進めてきましたが、詳細の決定やシュミレーション実施が年末ぎりぎりとなり、ばたばたする中で始まりました。

 「0時スタート」だったので、担当者が院内に宿泊してくれて、数日間は各病棟、各部署にSEさんが待機してくれます。私自身はまだまだ理解不十分ですが(泣)、スタッフの適応の速さには驚くばかりです!!しばらく混乱が続くと思いますが(私だけ?)、みんなで協力して軌道にのせていきたいですね。


科長対象に勤務表作成トレーニング。必死・・


院内にも掲示によるご案内


始動2日目とは思えないほど見かけ上はスムーズ(笑)

Ozawattiのつれづれなるままに 1. 「あかりの夜」終了しました 2. パンフレット撮影

2018年12月

1.「あかりの夜」終了しました

毎年恒例の「あかりの夜」が12月21日に開催されました。もともと緩和ケア病棟から始まったイベントですが、評判が高く規模も大きくなってきたため、病院全体での行事となりました。

看護部では各病棟から担当者を選出し、当日の準備にあたります。ろうそくの並べ方は毎年異なり、担当者の'センス'に一任されます。今年も'センス良く!'素敵に灯がともりました!そこに、職員のお子さまや職員のサックス、バイオリン等の演奏が加わり、見に来て下さった患者さん、ご家族に一足早いクリスマスプレゼントを届けることができたのではないかと思います。

'男子のセンス'発揮中!

思いを届けるために、演者打ち合わせ

幻想的な世界が広がりました

あかりの夜2018 演奏会 キャンドル

2.パンフレット撮影

採用案内や病院見学時にお渡しする看護部のパンフレットをリニューアルすることになり、そのための撮影を3日間かけて行いました。数か月前からコンセプトの確認、デザイン候補をあげ、どの場面に誰に登場してもらうかなど打ち合わせを重ねました。

当日はヘアメイクさんもついて下さり、みんなをさらに美しくして(!)、表情が硬い時には笑いを誘い・・、そんなこんなで楽しみながら撮影をすすめていきました。完成が楽しみです❤

さらに美に磨きをかけてます!

「笑って、笑って~」

Ozawattiのつれづれなるままに 1.アンガーマネジメントを学びました 2.感激の誕生日ケーキ

2018年12月

1.アンガーマネジメントを学びました

 アンガーマネジメントをご存でしょうか?アンガーマネジメントとは、怒りの感情と上手に付き合うための心理教育、心理トレーニングです。怒らないことを目的とするのではなく、怒る必要のあることは上手に怒れ、怒る必要のないことは怒らなくて済むようになることを目標としています。(一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会ホームページより引用)

 今年8月に、院内の全職員必須セミナーでアンガーマネジメントが取り上げられ、'いらっとしてもすぐに言い返さないで6秒待つ'、'その気持ちわかるよーなどの魔法の言葉をかける'等を学びました。そして、今回は看護部係長宿泊研修に講師をお招きして、「快適な職場作りのためのアンガーマネジメント」の講話をいただきました。係長さんたちが最近怒ったことは家庭内トラブル?が多く、当事者は'イラッ'っとしたのでしょうが、聞いているこっちは笑える内容でした(笑)

 スキルを身につけることで、誰も傷つけずに自分の気持ちを適切に伝えるコミュニケーションを意識でき、仕事や私生活の人間関係が改善されていく効果があるということです。ぜひ学ぶ価値ありですね~。

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まずはリラクゼーションから

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最近怒ったことは「子どもに踏まれたこと(イラッ)」etc.

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係長さん+α全員集合

2.感激の誕生日ケーキ❤

 11月に○歳の誕生日を迎えました。この年になると、誕生日も平常も何ら変わりなく全く色気なしです。その日は科長会。次の会議が控えていたので、科長会が終わり一人早々に引き揚げようとしたところ、「部長待って!」の言葉とともにケーキが登場!科長・副部長のみんなが誕生日を祝ってくれました。

 びっくり!うれしい!あたたかい心に感激!思いを感じるケーキをみんなでおいしくいただきました。みんな、ありがとね❤

 

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びっくり、うれしい、感激のケーキ❤

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 せーの、「ふ~~~~」

Ozawattiのつれづれなるままに 1.研修会・学会報告 2.キネステティクファシリテーター誕生!

2018年11月

 1.研修会・学会報告

 看護部では、さまざまな研修会・学会に積極的に参加しています。参加後は、レポート提出に加えて所属部署での報告、さらに実習指導者講習会や認定看護管理者等の長期研修は「科長会で報告する」という課題があります。

 スタッフにとって科長会は超(!)緊張する場所。それでもみんな緊張を感じさせることなく、学んだことをきちんと自分の言葉で伝えてくれています。報告者は学びをあらためて振り返り、聞き手は新しい情報や他者の学びを知る貴重な機会になっています。

 学会シーズン真っ最中!これからも続々と報告が予定されており、楽しみです(#^.^#)

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ファーストレベルを修了した與那嶺看護係長の報告

学びの一例
学びの一部

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日本褥瘡学会学術集会に参加した褥瘡対策委員メンバーからの報告

 2.キネステティクファシリテーター誕生!

  このたび、鈴木龍司介護係長が、一般社団法人日本キネステティク普及協会のキネステティクファシリテーターネオを取得しました。

 キネステティクとは、「人間の'自然な動き''動きの感覚'を人と人との関わりに応用する概念。キネステティクスに基づく介助法は『相手を抱えたり、持ち上げたりしない』ことが特徴」とケアプログレスジャパン代表の中本氏が紹介しています。つまり、患者さんの自然な動きに合わせて足りないところだけ補い介助するので、介助する側も余計な力がいらず、お互いに負担のない「優しい介助の技」と言えますかね・・。

 さて、鈴木係長が取得したファシリテーターネオ資格は、段階を踏んで取得できるものです。高い志を持って段階を進んでいく姿を見ていましたので、とてもうれしく思います。院内外での活躍が期待されます。

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キネスティククラシックファシリテーターネオの認定を受けた鈴木龍司介護係長

Ozawattiのつれづれなるままに 1.看護師特定行為実践 2.コードブルー訓練

2018年10月

1.看護師特定行為実践

 現在、当院には日本慢性期医療協会看護師特定行為研修を修了した看護師が3名います。修了後は、主に「創傷管理関連」区分の「褥瘡又は慢性創傷の治療における血流のない壊死組織の除去」と「創傷に対する陰圧閉鎖療法」の実践を重ね、さらに先月から「呼吸器(長期呼吸療法に係るもの)関連」区分の「気管カニューレの交換」を始めました。

 初めは、交換に難儀し途中で医師をコールする場面もありましたが、'何がどうだったのか'を振り返り、次に生かしています。看護師の心があふれる見事な技に感動!、高い志を感じる輝く笑顔にさらに感動! これからもその姿を追い続けていきたいと思います。

カニューレ交換実践の様子

左)3期生・下田科長 中央)2期生・柏木副部長
右)4期生・水谷科長、頼もしい3人。

2. コードブルー訓練

 院内で突然の心肺停止、もしくはそれに近い状態が発生した場合に、職員が応援を要請し救命処置等の対応ができるように、年に4回コードブルー訓練を行っています。先日、その訓練が実施されました。

 「南館1階駐車場(今回訓練の場所)、コードブルー」の放送が繰り返され、南館1階の看護部にいた私は、'私が真っ先に・・'と勇んで駆けつけましたが、すでに数人が駆けつけており、蘇生訓練が始まっていました。(スタッフのすばやい行動がすばらしい)医師、看護師、介護福祉士、社会福祉士、その他職種、新人さん、ベテランさん、・・たくさんのスタッフが真摯な態度で訓練に臨んでいました。

 最後に医師からの、「有効な胸骨圧迫ができなければ人命救助はできない」、「カオス(混沌・混乱)の場面で、リーダーシップをとっていく1人の存在が重要」という言葉に身が引き締まりました。

心臓マッサージ、人工呼吸、AED使用等の実施訓練の様子

Ozawattiのつれづれなるままに 1. 中国人看護師候補生の来院 2.緩和ケア認定看護師によるアロマ勉強会

2018年9月

1.中国人看護師候補生の来院

日本の少子高齢化により、医療・介護分野でも労働力不足が懸念され、外国人看護師・介護福祉士候補生の受け入れが進んできています。当院では、以前インドネシアから看護師候補生を受け入れて活躍していただいた実績があります。

今回、来年4月に中国人看護師候補生2人の受け入れを決定しており、当院の概要を知ってもらうために来院してもらいました。すでに日本語能力試験「N1」に合格しているので言葉の問題は全くありません。(日本人より日本語がきれい!?)礼儀も正しく、4月に再開できる日が楽しみです。国家試験の合格を祈りつつ、静かにその日を待ちたいと思います。


配薬時に着用するビブスの説明を受けています。

中国語がぺらぺら(笑)のOT職員より、リハの説明を受けています。


2. 緩和ケア認定看護師によるアロマ勉強会

専門・認定看護師会」では、今年度輪番制で勉強会を開催しています。先日、緩和ケア認定看護師が、「あなたを癒すハンドトリートメント」というテーマで勉強会を開催してくれました。

アロマの歴史から始まり、精油のこと、香りと体のメカニズム他、そしてハンドトリートメントの実践、最後は自分で作った精油のお土産まであり(私はリフレッシュ効果のあるペパーミントを選択しました)、しばし癒し癒された時間でした❤

男性の参加も多く、「みんな癒しを求めているのね」とあらためて感じました。工藤さん、お疲れ様でした。


中央が工藤緩和ケア認定看護師

工藤先生を見習って、'えっーとこうかな?'

入浴介助担当者と施設管理室職員のほっこりするペア(#^.^#)


Ozawattiのつれづれなるままに 1. 鶴のまきちゃん体操 2.問題解決のためのプレゼンテーション技法研修

2018年8月

1. 鶴のまきちゃん体操

当院の朝の始業は「ラジオ体操」からです。8時50分にラジオ体操の曲が流れ、9時の始業に向けて準備を始めます。体操してからだを整えることが本来のねらいですが、残念ながら、体操する人はほとんどいなくなってしまいました。

そこで、ラジオ体操に代わって、当院のオリジナル「鶴のまきちゃん体操」をやってみてはという声があがりました。ということで、看護部でやってみました!

肩を回す、腕を振る、両足で飛ぶといったラジオ体操の要素や認知症予防のコグニサイズの要素もあって、なかなか楽しい!興味のある方はぜひご一緒に!!



鶴のまきちゃん体操 YouTube ユーチューブ
鶴のまきちゃん体操 DVD YouTube ユーチューブ


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 'つるつるつるっとまーきまき♪'(ぐーぱーぐーぱー)

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'私はぺんぎんじゃなーいーよ♪'(片足立ち)


2. 問題解決のためのプレゼンテーション技法研修

毎年8月に、ラダーレベルⅡ-1・「問題解決のためのプレゼンテーション技法研修」を開催しています。ラダーレベルⅡ-1の目指すところは、「リーダーシップ能力を発揮し、主体的に看護介護実践ができるとともに、自己のキャリアビジョンを描ける」ことです。『業務改善の提案と実践』に取り組んでもらいますが、その過程の中に交渉、問題解決、プレゼン等のさまざまな技術が必要になります。

さて、例年のこの研修のプレゼンは各自の取り組み発表でしたが、今年はグループでお題に挑戦しました。そのお題が、「東京オリンピック」や「天皇陛下退位」等、医療に関係しないことも。純粋に楽しめたということは、みんなのプレゼン能力が優れていたということでしょうか!?年度末のプレゼンが楽しみです。

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5つのお題を各グループに振り分けました

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グループで団結して仕上げます

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ちょっと休憩中

Ozawattiのつれづれなるままに 1.今年もおめでとうございます!2.天使のラウンド

2018年7月

1.今年もおめでとうございます!

6月27日は、当院の鈴木院長のお誕生日でした。1年前のブログに誕生日のお祝いの様子を紹介しましたが、今年もお祝いしました。

今年のケーキは、当院総務課主任のご主人がオーナーシェフを務めるお店(この際なので宣伝しておきましょう。秦野にある『Sakulala(サクララ)』というお店です)で準備していただいた、'鶴のまきちゃん'が中央に飾られたオリジナルケーキでした。見た目も味も最高でしたよ! 鈴木院長、誕生日おめとうございました!

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右から4番目の総務課主任の吉野さんのご主人にケーキを準備していただきました

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チョコレートでできた'まきちゃん'の下にはフルーツがぎっしり!

2.天使のラウンド!

昨年から、私と副看護部長とで、科長たちの現場の管理の実際を見にいく、通称「天使のラウンド」を行っています。

ラウンドに回る自分たちは、この名称をとても気に入ってますが(❤)、現場では「悪魔のラウンドがやってきた(*_*)」と滅相もないことをつぶやく勇気ある職員もおり(!)、余計やる気になります(笑)

内容は、病床管理、患者管理、看護介護の質管理、人材育成・自己啓発等について、科長にインタビュー+現場の確認をします。1部署あたり1時間程度かけて関わり、課題や他のお手本にしたいことなどをその場でフィードバックします。では、ラウンドに行ってきまーす!

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3人の「天使??」左)森副看護部長 真ん中)柏木副看護部長 右)小澤

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インタビューを受ける科長さん

Ozawattiのつれづれなるままに おめでたい!その(1) おめでたい!その(2)

2018年7月

1.おめでたい!その1

中央材料室に勤務する五十嵐看護師が「第1種滅菌技師」の認定を取得しました。

第1種滅菌技師は日本医療機器学会が認定する制度です。2000年に第2種滅菌技士認定制度が発足し、さらに2003年度から、より高度な知識と技術を有する第1種滅菌技師認定制度が発足しました。

第1種滅菌技師の認定を受けるためには、『日本医療機器学会の会員であること。第2種滅菌技士認定者で、第1種滅菌技師認定学科講習を修了(筆記試験に合格)し、 第1種滅菌技師認定実技講習を修了した者』という要件があります。

このハードルを越えて認定を受けた人は全国にまだ数百人しかいません。五十嵐看護師は質の高い滅菌供給業務を目指して、日々工夫を重ねています。現場が当たり前に器材を使っているかげには、中央材料室の厳しいリスク管理があってこそです。

そんな努力も認められて、先日「病院賞」にも表彰されました!これからもますますご活躍くださいね。

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滅菌業務中はこんな感じ

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防護具を脱いだお美しい姿(*^_^*)

2.おめでたい!その2

昨年のことになりますが、私のそばにいる看護部秘書のHちゃんが院内のYさんと結婚しました。お付き合いしていたことをほとんどの人が知らなかったため、結婚の報告を受けた時にはみんなびっーくり!!周囲の思いは『YさんにHちゃんはもったいない!?』(Yさん、ごめんなさい(-_-)Yさんが優しい人だってことは、みんなよく知っています!)

さて、Hちゃんに結婚してよかったことを聞いてみたら、「何でも話せる人がいつもそばにいること」だそうです。

これからも仲良く、お幸せに❤

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鎌倉鶴岡八幡宮で挙式

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お色直しのウエディングドレス 

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かわいいっ❤

Ozawattiのつれづれなるままに 1.4人目特定行為研修修了! 2.研究の強い味方

2018年5月

1.4人目特定行為研修修了!

昨年4月から日本慢性期医療協会の特定行為研修を受講していた水谷小百合科長が、今年の4月に修了式を迎えました。当院では4人目の修了者です。

これまでの受講者と同じく、大きな自助努力があってこそです。病棟管理者であるために突発的な出来事への対応も多く、また昨年度は当該病棟の機能評価受審、病床再編という大きなイベントの中で、8区分15行為に取り組んできました。知識が増え実践を重ねるうちに、表情が引き締まり、たくましさを感じるようになりました。患者さんにとって一番近い存在の看護師として、ケアを提供しチームをつないでいってくれることを期待しています。

笑顔が輝いています

2.研究の強い味方

クリニカルラダー教育の一環として、学術研究(いわゆる、研究)枠があります。研究についての講義・指導は、過去は外部講師にお願いしておりましたが、数年前から院内の専門看護師や教育担当者がその役を担ってきました。さて、今年度その役をリハビリテーション部の大木雄一科長にお願いしました。

大木科長は某大学(箱根駅伝ではえんじ色のたすきのW大学)でがっつり学び、リハ部では教育担当を担っています。リハスタッフへの研究指導だけではなく自身の研究も続けており、論文で奨励賞をとる等、多くの実績を持っています。研究について部を越えての講師依頼は異例ですが、とてもとてもうれしく思っています!

取り組んだ研究は、3月の病院全体での学術研究発表会において発表します。疑問を明らかにしたり、ケアの質向上を図っていく一助として、研究メンバーの皆さん、ぜひ頑張ってくださいね。

丁寧でわかりやすい講義

講義を真剣に聞く研究メンバー

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