スタッフコラム
鶴巻温泉病院 看護部では、看護師・介護福祉士を募集しています。詳しくはこちら
鶴巻温泉病院 看護部では、インターンシップ研修を随時受け付けております。

スタッフコラム

回復期リハビリ

5階南病棟 初日の出

2016年1月

あけましておめでとうございます!!今年もよろしくお願いいたします。5階南病棟からは綺麗な初日の出を見ることが出来ました。いつもより早起きした患者様と一緒に初日の出を見ることが出来ました。患者様のなかには、感動して泣いていらしゃる方もいました。

初日の出

これが5階南病棟から見える初日の出です!!窓に飾り付けした雪だるまとのショットがいい感じに見えませんか?

初日の出2

初日の出を今か今かと待ち望んでいます。2016年が皆様にとって、素敵な1年になりますように(^^)

5階南病棟 秋の仮装大運動会

2015年12月

5階南病棟では、10月のレクリエーションでハロウィンの仮装をして運動会をしました。病棟のロビーもハロウィン調に飾り付けて雰囲気もバッチリ!!

ハロウィン

魔女になったり、かぼちゃになったりして、皆さん楽しんでいました。ご家族の方も笑顔で一緒に写真を撮ったりしていました。

ハロウィン

運動会では玉入れと借り物競争をして盛り上がりました!!患者様もご家族様もスタッフもみんなで協力し、充実した時間を過ごすことが出来ました。入院生活の中で、季節を感じ、少しでも楽しく過ごしていただけるよう、今後もレクリエーションを行っていきたいと思います(^^)

※修正写真以外の患者様には、写真公開の同意と許可を得ております。

3階南病棟 PNS(Partnership Nursing System)

2015年12月

ロゴ1

6月からPNS(Partnership Nursing System)鶴巻温泉バージョンを始めています。PNSとは、2人の看護師がパートナーを組んで複数の患者を受け持ち、対等な立場でお互いの特性・能力を活かしながら補完・協力し合い、看護業務を行うというものです。当院では2014年11月から2病棟がモデル病棟として実践しています。3階南病棟では、2015年6月からPNSの3つの心を基本として、看護師だけではなく、介護福祉士もパートナーとなり2人3脚~3人4脚でケアを行う体制をとっています。

3つの心
自立の心 与える心 複眼の心

ロゴ2

常に2人以上で患者様にかかわるため、職員同士のコミュニケーションが増えています。患者様に安全・安心な看護・介護を提供するために新しい体制をしっかり定着させていきたいと思っています。まだまだ課題はありますが、4か月たった現在のスタッフの声を一部紹介します。

スタッフ

2階南病棟 ~大切にしている看護観~

2015年11月

2階南病棟では平成26年11月よりパートナーシップ方式を取り入れ、二人三脚の看護を実践しています。※詳細は鶴巻温泉病院看護部、看護部紹介のホームページへ(><)/今回は、パートナーシップ方式に協働で取り組んでいる看護師の中根涼子係長、吉澤育央副主任、福川麻実副主任に大切にしている看護観を聞いたところ、真面目に語ってくれましたので紹介したいと思います。(^O^)/

新看護方式の検討

今、その時を大事にしたい

私の娘の夢はお医者さんか看護師さん。最近、看護師さんだけになりました。理由は、看護師さんの方が、お勉強以外もいろんな事を知っているし、何でもできるからだそうです。「看護師である前に人であれ」という言葉を大切にしてます。良い意味でも、悪い意味でも対象者に影響を与える存在が看護師です。対象者の今、その時を大事にするためには、その時に何を必要としているのかを感じ、気が付き、できることはその場でやる。看護として果たさなければいけない事たくさんあります。しかし、看護は一人ではできない、仲間がいてこそ、さまざまな視点の良い看護が提供できると思います。私のモットーは「何を知っているか」より「何ができるか」が大事であり、日々邁進していきたいと頑張ってます。

看護師 2階南病棟係長 中根涼子

患者様の身近な存在として

私達が勤める回復期リハビリテーション病棟は、病気によって失った機能、生活の再獲得をし、再び社会参加を目指す病棟です。罹患したことにより、本人はもとより御家族も様々な不安を抱えています。私達看護職は、看護という字が示す通り、目で看て手でケアを行い患者様の生活を護ることを使命としています。患者様、御家族との関わりの中で、不安が少しでも軽減し、再び社会参加を出来るように一緒に目指していける身近な存在としてあり続けたいと思っています。

看護師 2階南病棟副主任 吉澤育央

笑顔を大切にした看護

疾患の影響から、これまでの生活では当たり前のように行えていた日常生活の動作に対して、介助を必要とする患者様が多くいます。私は、日頃より患者様やご家族に笑顔で関わり、コミュニケーションやケアを行うことを心がけています。そして、患者様やご家族のこれまでの生活背景や思いを確認していきながら、今後の生活をチーム間で話し合い、看護へつなげることを大切にしています。患者様の苦痛や不安が少しでも軽減できるよう、「出来ること」を増やしていき、「介助が必要なこと」に関しては、どのようにすれば、患者様やご家族が望む生活に近づけられるかを一緒に考えながら、患者様やご家族が笑顔で生活していけるような看護をしていきたいと思います。

看護師 2階南病棟副主任 福川麻実

2南病棟では、パートナーシップ制度を導入していることによって、1人の患者様について、複数の視点で患者様の観察や看護を考え提供することができます。スタッフ全体で、患者・ご家族の生活のみならず、人生をつなぐサポートをし続けていきます。日々ペアで看護することは互いの良い看護がタイムリーに学べる環境です。パートナーシップに興味がある方は是非一緒に働きませんか?

回復期リハ病棟のケア:10項目宣言

5階南病棟 勉強会「エンゼルケア」

2015年9月

5階南病棟では、月に1~2回の勉強会を行っています。8月の勉強会では、エンゼルケアについて学習しました。実際に人形を用いて、白装束の着せ方やエンゼルメイクの仕方などを学びました。

8月の勉強会

上の写真は、新人看護師が指導をもらいながら実際に行っているところです。 現在のエンゼルケアは、エンゼルメイクや清拭などにご家族様に介入していただき、ご家族様のグリーフケア(愛しい人と死別したご家族がその悲嘆を乗り越え、悲嘆から立ち直り、再び日常生活に適応していくことを見守っていくこと)を行うことが大切だと言われています。患者様とご家族様がよりよい最期を迎えられるようにしていくのが、私たちの役割だと改めて実感することができました。今後も病棟全体で最新の知識や技術の習得に向け、日々学習していきたいです!!

※患者様には、お顔を載せる公開の許可を事前に得ています。

2階南病棟「大切にしている介護観」

2015年9月

2階南病棟では平成26年11月よりパートナーシップ方式を取り入れ、二人三脚の看護を実践しています。※詳細は鶴巻温泉病院看護部、看護部紹介のホームページへ(><)/今回は、日常生活援助のスペシャリストの専門性を活かし、看護職と協働してケアを提供している介護職のスタッフにインタビューしてみました。大切にしている介護観を真面目に語ってくれましたので紹介したいと思います。(^O^)/

その一瞬の関わりを大切に

回復期リハビリテーション病棟において、社会復帰を目指す患者様は、思い通りにならない身体の事、将来の事、家族の事など、様々な不安を抱えて生活していることでしょう。私たちはそんな不安を抱えた患者様に対し、声かけ・触れ合い・受け答えなど、その一瞬の関わりを大切にし、丁寧で温かいケアを提供することで生活の中に少しでも幸せ、喜びを感じて欲しい!!そう願っています(^O^)/
介護福祉士 2階南病棟係長 浮田譲

生き方を支える者として

日常の関わりから患者様が何を望み、必要としているのかを理解し、それを少しでも普段の生活や、退院後の生活の中で実現できるような方法を見つけるよう努めています。 私たちは単に身の回りのお世話をする「介護士」ではなく、その人の生活・生き方に関わる「介護福祉士」なのですから。
介護福祉士 2階南病棟 副主任 海津智宏

患者様と介護福祉士

笑顔を引き出せるアプローチ

私は、患者様と時間の共有をしていく過程の中で、受容・共感・提案・対等の関わりを通じて信頼関係を構築していき、患者様が安心してくれるようなケアの提供を大切にしています。この患者様は何故笑顔にならないのか?出せないのか?この患者様が苦しんでいることは何なのか?(障害を抱えながら)このまま生きていく不安? 患者様の痛みに寄り添い、共に歩んでいく介護を目指しています。結果として、患者様の笑顔を取り戻す事が出来たらと考えています。だって、患者様の笑顔に私たちも助けられているじゃないですか。
介護福祉士 2階南病棟 相内寿

新看護方式の検討

パートナーシップでは、それぞれの専門職の違う視点・意見を持って、同じ患者さんの課題に取り組んでいく事で、多くの気づきが生まれ、考え方の共有ができ、より良いケアにつなげる事ができると思います。

4階南病棟 「インタビュー Part3 」

2015年9月

今回は老人看護専門看護師である、関直子さんにインタビューしたいと思います。

1.自己紹介をお願いします。

看護師として20年働いており、鶴巻温泉病院は2006年から働いています。東海大学健康科学部看護学科へ編入し、老人看護専門看護師を2014年に取得しました。

インタビュー時の様子

2.老人看護専門看護師として働いていますが、実際どのようなお仕事をされていますか。

役割は実施、相談、調整、倫理調整、教育、研究の6つです。4月から教育委員として、新人に対し『高齢者の理解』の講義をしました。回復期リハビリ病棟でも、高齢者に関する勉強会の開催を予定しています。当院の認定看護師と専門看護師とともに事例検討の計画を予定しています。

3.今後の目標などありましたらお答えください。

高齢者にとってリハビリテーションは『今後の生活を自分らしく送る』ための大切なことだと思っています。『高齢者だからできない』とマイナス面だけを見るのではなく、『残されたできる能力』を伸ばしていくことを目標とし、多職種と協力したケアを提供していくことを目標としたいと思っています。

本日はありがとうございました。

4階南病棟 「インタビュー Part2」

2015年8月

今年度から4階南病棟に配属になりました、青木美穂看護係長にインタビューしたいと思います。

答えられる範囲で構いません、自己紹介をお願いします。

『看護師の青木と申します子育てをしながらですが、皆さんにはたくさん協力していただき働くことができています』

看護師の青木さん1

4階南病棟に配属となり数か月がたちましたが、思い出に残るエピソードなどありましたらお答えください。

『3月から緩和ケア病棟から異動となり、患者様の最期をともにさせていいただいていましたが回復期病棟では、患者様の回復が早く、早期に退院されていきます。退院日には、スタッフでお見送りをさせていただきますが、その瞬間がとてもうれしく私の活力となっています』

看護師の青木さん2

今後の目標はなんでしょうか?

『患者様、家族の不安を受け止め、安心して退院できるよう精神面のケアに力を入れ、喜びと、ぬくもりを感じることのできる看護を提供したいと思っています』

看護師の青木さん3

インタビューご協力ありがとうございました。 次回は看護師の関尚子さんにインタビューしたいと思います。

3階南病棟  大切な入浴時間

2015年8月

3階南病棟の浴室を紹介します。当病棟では、清潔や気分転換を目的として週2回の入浴を実施しています。

入浴方法としては、座っていられる身体能力がある方は家庭にあるような浴槽を使用して入浴します。跨ぐことが困難な場合には、バスボードとよばれる板を使って安全に入浴して頂いています。他に、座っていることが難しい患者様は、機械浴とよばれる寝たまま入れるストレッチャーを使用し洗髪・洗体からお湯につかるまで行います。歩いて移動できる方は、最上階の温泉も利用することができます。

入浴が楽しみの一つになって頂けるよう様々な種類のバスクリンを揃えたり、安心できる環境つくりを心がけながら日々入浴業務を行っています。

家庭浴

家庭浴

機械浴

機械浴

バスクリンいろいろ

バスクリンいろいろ

2階南病棟  病棟の七夕飾り

2015年8月

お久しぶりです(^^)/今回は、病棟の季節感を取り入れた飾り付けを紹介したいと思います!7月7日といえば・・・

そう!!七夕です☆七夕は古くから行われている日本のお祭り行事で、一年間の重要な節句をあらわす五節句の1つにも数えられています。その起源には数多くの説がありますが、①もともと日本の神事であった棚機(たなばた)と②おりひめ・ひこぼしの伝説と、③奈良時代に中国から伝来した(きこうでん)という行事が合わさったと言われているそうです。笹竹は天の神様が依りつくところとされているので、願いを込めた飾り物を笹竹につるし天に向かって掲げるそうです!

七夕

ということで、病棟スタッフ、患者様、ご家族のみなさんに願い事を込めて飾ってもらいました。(^^)家族の健康をお祈りしたり、億万長者を夢みたりと様々です(笑)

天の川作成1

その後、病棟スタッフでロビーに天の川を作成しました!鶴巻は、毎年7月7日は曇りか雨が多いとのことですが・・・ まずは晴れますように・・・

天井には天の川

2階南病棟の天井には天の川が光り輝いています(笑)天井に出来た星空を見て患者さんもすごく喜んでくれました!

天の川作成2

患者さんの笑顔を見たら疲れがふっとびました!!

飾り付け

ちなみに6月は梅雨の時期ということもあってあじさいや雨の雫などを作成し飾り付けました。リハビリで疲れた患者さんの気持ちがリフレッシュするような飾り付けを今後もしていきたいと思います。

5階南病棟 6月のレクリエーション(あじさい祭り)

2015年7月

5南病棟のレクリレーションであじさい祭りを開催しました。あらかじめ折ってあった色とりどりのあじさいのお花を、患者様ご本人に選んでいただき、台紙に貼っていただきました。

あじさい祭り①

【上の写真】 スタッフと話しながら色を決めてご自身で貼り付けを行っていただきました。梅雨の時期のお花についてなどの話をしながら患者様同士やスタッフと患者様とで、会話にも花を咲かせながら作っていきました。
【下の写真】 出来上がりです。綺麗なあじさいと共に記念撮影をしました。

あじさい祭り②

5南病棟のロビーの窓に色鮮やかなたくさんのあじさいを咲かせることができました。虹も架かっていて、病院の外からでもきれいに見えますので、ぜひご覧ください。

あじさい祭り③

※患者さまのお写真掲載にあたっては、ご同意をいただきました。

2階南病棟 ~多職種との合同勉強会~

2015年6月

2階南病棟では、知識・技術を向上させるために11月から毎週金曜日の朝に多職種(医師・セラピスト・看護職・介護職・ソーシャルワーカー)と合同で勉強会を開催しています。今回は、勉強会の風景や様子を紹介させていただきます。(^^)/

診療報酬についての勉強会でした。

診療報酬について

「回復期1...?看護必要度...?リハビリ1単位って?」ちょっとだけ難しいですが、相談しながら学習しています!ちなみに、今回はテスト方式になっていました。(><)

勉強会の様子1

この勉強会は、多職種の専門性を活かし医師、病棟スタッフ、リハビリテーションスタッフ、ソーシャルワーカーが題材を持ち寄って毎週ローテションで開催しています。

勉強会の様子2

「私達専門職が患者さんの回復の為に何が出来るか」を多職種と学習することで多職種の専門性を理解し、患者さんのケアにつなげていきたいと考えています。2階南病棟のコラムでは、病棟で独自に取り組んでいる事柄や、病棟の様子、スタッフ、患者さんの様子などを中心に更新していきたいと思います。ぜひ、あたたかい気持ちで閲覧していただけたら幸いです。1年間どうぞよろしくお願いします。(^^)

3階南病棟 ~季節のレクリエーション~

2015年6月

3階南病棟では、毎月季節を感じられる飾りつけを行ったりイベントを企画したりしています。工作が得意なスタッフを中心に、患者様の協力を得ながら進めています。患者様は、手のリハビリをかねたり、気分転換を目的に行っています。

6月は『こいのぼりを眺めながら、おいしいコーヒーとケーキを頂く会』を実施しました。レクリエーション企画は毎月の担当スタッフが知恵を出し合いながら、患者様が楽しめる内容となっています。3階南病棟は、本館と南館を結ぶ通路となっており、他病棟の職員からは「癒される」「楽しめる」などの声を頂いています。

これから1年間、どんな企画が出てくるか楽しみです!!

レクリエーション風景1

レクリエーション風景2

レクリエーション風景3

5南病棟へようこそ!

2015年5月

4月から2人の新人職員が仲間入りしました!右が新人の黒木さんで、左がプリセプター(指導者)の安藤さんです。

黒木さんと安藤さん1

《新人の黒木さんより》

Q.意気込みをお願いします。

A.「たくさんのことを学び考える毎日です。しかし、学生の時に思っていた看護観に近づくことができるよう頑張ります。」

Q.指導者さんへ一言お願いします。

A.「忙しい中、毎日ご指導ありがとうございます。なかなかうまく出来ない自分に対して沢山のアドバイスややり方など丁寧に教えて頂き日々感謝です。そして改善すべき点などたくさんあるのでこれからも頑張っていきます。まだまだ未熟な自分ですが、よろしくお願いします」

《指導者の安藤さんより》

Q.指導者としての意気込みをお願いします。

A.「先輩に自分が育てていただいたように、自立に向けて指導者として頑張ります。」

Q.新人さんへ一言お願いします。

A.「社会人として看護師として恥ずかしくない人間になれるよう一緒に頑張りましょう」

黒木さんと安藤さん2

Bチームの新人さんです。右が新人の小野さんで左がプリセプター(指導者)の坊木さんです!

小野さんと坊木さん1

《新人の小野さんより》

Q.指導者としての意気込みをお願いします。

A.「5南の素敵な先輩方のようになれるように頑張ります!」

Q.指導者さんへ一言お願いします。

A.「ビシバシご指導よろしくお願いします」

《指導者の坊木さんより》

Q.指導者としての意気込みをお願いします。

A.「指導を一生懸命頑張ります」

Q.新人さんへ一言お願いします。

A.「無理せず頑張ってください」

小野さんと坊木さん1

4階南 ~介護係長インタビュー~

2015年5月

Q 今年度から4階南病棟で働いている介護係長の木村由紀さんにインタビューしたいと思います。まずは自己紹介からお願いします。

木村由紀さん

A 『こんにちは木村由紀です。出身は神奈川で幼少のころからおじいちゃん、おばあちゃん大好きっこでした。』

Q 仕事をするうえで大切にしていることはなんですか?

A 『介護福祉士として「心身の状況に応じた介護」が提供できるように、患者さま1人ひとりの心や身体に寄り添いながら、その人がその人らしく生活できるよう、介護福祉士としての視点を活かし他職種と連携していきたいと思っています。』

Q 今後の目標はなんでしょうか?

A 『私が常に心がけていることは「笑顔」でいることです。患者様・ご家族様が安心できる生活が送れ、楽しみ笑顔ある環境を提供していける優しい介護支援者でありたいと思っています。これからもよろしくお願いいたします。気軽に話しかけてくれると嬉しいです。』

次回は、4階南病棟看護係長、青木さんのインタビューです。

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