スタッフコラム
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スタッフコラム

2017年11月

緩和ケア認定看護師の活動

2017年11月

緩和ケア認定看護師
長田恵美

緩和ケア認定看護師の資格を取得して3年目になり、痛みのコントロールを始め、意思決定支援を中心に院内で活動をしています。緩和ケアチームも立ち上げ、医師、看護師、薬剤師、理学療法士のメンバーを中心に活動しています。より専門的な関わりができるように歯科医師、歯科衛生士の方にもご協力を頂き、毎週1回ランチョン形式でメンバーが集まり、毎月企画している勉強会や対象患者様の情報共有を行っています。

ミーティングの場面

10月の勉強会は、理学療法士の添田さんに「緩和ケア領域のリハビリテーションの実際」というテーマで講義を行って頂きました。「お子さんの結婚式に参加が難しい患者様と一緒に、病室でサプライズ結婚式を企画した」「釣り好きの患者様に、海釣りの様子を撮影したものを見てもらった」など、患者様のご希望にできるだけ沿うように企画し実施の実際がよく分かる内容でした。

企画・実施に至るまでには、多職種で協力した関わりが不可欠であり、機能回復の視点ではなく、緩和ケア領域だからこそのリハビリテーションが患者様を支える大きな役割を担っていると改めて知る機会となりました。これからも患者様とご家族の希望を支える為に切磋琢磨していきます。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階南病棟 仕事とプライベートを両立しているパパ

2017年11月

介護福祉士の矢田さんは、以前別の職業に就いていましたが、働きながら介護福祉士の資格をとりました。また、お家では料理などの家事をこなす3児のパパでもあります。今回は、いつも元気いっぱいの矢田さんに仕事とプライベートについてインタビューをしていきます。

Q:介護福祉士になろうと思った理由は?

A:もともと人と関わることが好きでしたし、誰かの役に立ちたいとか考えた時にこの仕事を知り目指すことにしました。

Q:どんな所にやりがいを感じますか?

A:患者様やそのご家族の方から感謝された時や笑顔をいただけた時です。

いつも患者様に寄り添える矢田さん

Q:休日の過ごし方は?

A:家族でキャンプに行ったり、サッカー観戦をしたり。

Q:仕事とプライベートの両立の秘訣は?

A:仕事も遊びも休息も全力で!

Q:ストレス発散方法は?

A:サッカー観戦で、ゴール裏のサポーター席で大声を出すこと。

娘さんとサッカー観戦

Q:最後に一言お願いします。

A:働くパパにもママにも優しい職場で、充実した毎日を過ごせています。パパ友やサッカー観戦仲間を募集してます!気軽に声をかけて下さいね!

※患者様とスタッフ、及びスタッフのお子様には、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

3階東病棟 「俺の人生!」

2017年11月

こんにちは。3階東病棟です。今回は、介護係長として、患者家族のために日々頑張っている浮田さんに、これまでのキャリアについてお話を聞いてみました。

3階東病棟のスタッフのみんなと介護係長の浮田さん(写真後部中央)

Q:介護福祉士を目指したきっかけを教えてください。

A:昔は自動車部品関連の企業で働いていました。やり甲斐を感じながら仕事をしていましたが、何かしっくりきていなかったのでしょうね。あの仕事をやり続ける将来の自分が想像できなくなり「このままでよいのだろうか」とかなり悩みましたよ。ある時、図書館で軽い気持ちで手に取った介護福祉士に関する著書を見て、電撃が走りました。あとは夢中になって介護福祉士への道を歩み、現在に至るというわけです。

Q:これまでの介護経験の中で、働いていて嬉しかったことを教えてください。

A:介護福祉士になって13年目となりました。あの時は勢いに任せて転職したのはいいですが、この先どうなるかわからない...というのが正直な気持ちだったと思います。今現在、介護福祉士として迷うことなく仕事が続けられていることが、何より嬉しいことなんですね。感謝、感謝です!!

Q:係長として今後していきたいことを教えてください。

A:いつまでもこの仕事を素敵な仲間たちとやっていきたい。これからも、これまでと変わらずに。

Q:休日はどどのように過ごしていますか。

A:昔から身体を動かすことが大好きでマラソンや登山を楽しんでます。汗だくになりながら何も考えずにただ動き続ける、というのが性に合っています。難しいことを考える場ではあまり周りの役に立てませんね(笑)最近ではトレイルランニング(山の中をランニングする)にはまっています。

浮田さん、ありがとうございました。これからも、よろしくお願いします。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

4階東病棟 新人紹介

2017年11月

8月から新しい仲間が増えました。22歳のフレッシュな新人で、患者様にも人気があり病棟内を明るくしてくれている「神野拓也君」を紹介します。

神野 拓弥君

Q:自己紹介お願いします。

A:鹿児島県出身です。スポーツはハンドボールと野球をしていました。趣味は体を動かすことです。保育士の資格を持っており、以前は保育関係の仕事をしていました。

Q:当院へ就職しようと思ったきっかけを教えて下さい。

A:介護という仕事に興味があり、先輩へ相談したところ当院を勧めていただいたからです。

Q:メディカルアシスタントの仕事内容を教えて下さい。

A:オムツ交換、車いすへの移乗、食事介助、トイレ介助などの日常生活の援助をしています。

Q:4階東病棟で仕事のやりがいはどんな時に感じますか。

A:患者様とのコミュニケーションの中で、笑顔を見せてもらった時にやりがいを感じています。

Q:今後の抱負を聞かせて下さい。

A:丁寧にケアを行うように心がけ、患者様のことを一番に考えることができるようになることを目標に日々仕事に頑張っています。

笑顔が素敵な神野君、インタビューに答えて頂きありがとうございました。これからの活躍に期待しています。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

3階西病棟 外出支援

2017年11月

今回は、療養生活の中での外出支援について、ご紹介します。

Aさんは、長期療養の為に、当院に入院されました。痛みを薬で緩和しながらの生活を送っています。療養生活の中で、患者様は病気や今後の生活に不安を感じています。

病棟でも、四季を感じられるレクリエーションやお楽しみ会を企画したりその人らしい毎日を送れるように、寄り添い、入院生活を見守っています。しかし、自宅での安心感や、家族との時間に叶うものはありません。

そんな時Aさんから「家で、家族みんなで鰻が食べたい」「自宅の仏壇に、花と線香をあげたい」と家に帰りたいとの希望がきかれました。そこからご家族の協力を得て、チームで家屋環境や、本人が休息できる場所を確認。本人の健康状態から、自宅へ行く方法を計画しました。

外出時の様子

当日、「やっと帰ってこれたよ。もう無理だと思っていた」と涙を流す姿。家族団欒で、鰻を食べている記念写真がとれました。スタッフ一同、できる限りの夢や希望を叶える手伝いができたらいいなと思っています。その計画する時間・叶えられた時の達成感が、スタッフのやりがいにも繋がります。今後も、素敵な計画をたくさんしていけたらと思います。

※患者様、スタッフには写真公開の同意と許可を事前に得ております。

3階中央病棟 秋の実り

2017年11月

5月の病棟レクの一環で、患者様と病棟スタッフで、お花や野菜の苗の植え付けをしました。その中の1つ、秦野名物の落花生の苗に実が付いたので、報告させて頂きます。

5月に落花生の苗を患者様とスタッフで植え付けている様子です。

5月の植え付けの時は、患者様も皆さん、真剣な表情で植え付けや水やりをしてくださいました。中には、スタッフに植え付けの方法や栽培の方法を教えて下さる方もいらっしゃいました。患者様やスタッフで協力して、水やりなどを行い、植え付けから4ヶ月経った時に、落花生に実が付きました。

小さな落花生が実っています。

患者様の昔の経験を活かしながらのレクを提供する事で、患者様自身も昔の事を思い出している様子がありました。

なかなか患者様が参加してのレクリエーションが難しい3階中央病棟ですが、これからも、患者様と一緒に出来るレクリエーションを企画し、提供していきます。

4階東病棟 新人紹介

2017年11月

4階東病棟では介護福祉士やメディカルアシスタントが19名在籍しています。新人職員は3名おりますが、今回はその中から介護福祉士の門川洋佑さんを紹介します。

Q:介護福祉士になろうと思ったきっかけを教えてください。

A:祖父が認知症を患い、自宅で介護をしていた時期があり、その時に介護に興味を持ち、前職の退職を機に介護福祉士になろうと思いました。

Q:入職し9か月経ちましたが、仕事には慣れましたか。

A:まだ出来ないことも多く、先輩の手を借りることも多いですが、おむつ交換や、車いすへの移乗など、日々の介護業務は出来るようになってきました。

Q:どんな時に仕事にやりがいを感じますか。

A:患者さんに「ありがとう」と言われた時や、「上手になった」と褒められた時にやってよかったと思います。

Q:休日は何をして過ごしていますか。またストレス解消法を教えてください。

A:読書やゲームをしたり、外出して博物館や美術館、買い物に出かけたりしています。

Q:最後にこれからの抱負を教えてください

A:現在指導者のもとで介護を行っているので、自立し一人前の介護福祉士として患者さんの信頼を得られるよう頑張ります。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟 病棟科長・係長紹介(1)

2017年11月

今月より2東病棟の科長、看護と介護の係長をシリーズで紹介します。科長は普段、優しく凛としてスタッフを包み込んでいますが、摂食・嚥下障害の認定看護師でもあり病棟のみならず病棟外でも指導にあたっています。そんな傍らでスタッフをサポートし頼れる存在が看護と介護の係長です。そんな御三家にインタビューをしました。

2階東病棟 科長 加藤久美子

Q1:看護の経験年数を教えてください

A:22年目

Q2:2階東病棟の経験年数を教えてください

A:1年目

Q3:鶴巻温泉病院以外での経験があれば経験の科と年数を教えてください

A:新人からここに努めています

Q4:出身地を教えてください

A:鹿児島

Q5:趣味や最近興味があることを教えてください

A:犬とたわむれること

Q6:お休みの日の過ごし方を教えてください

A:掃除と買い物

Q7:2階東病棟はどういう病棟ですか

A:その人らしく生きることとは何かを考えさせてくれる病棟

Q8:病棟で働いていて、楽しいこと・うれしいことを教えてください

A:スタッフや患者さまの笑顔

Q9:病棟で働いていて、辛いことはありますか

A:「忙しい」に流されてしまう時

Q10:病棟スタッフの印象を語ってください

A:患者さまのいろんな情報を持っており、患者さまにあったケアの仕方を知っていること。

Q11:看護・介護でやりたいことやチャレンジしてみたいことがあれば教えてください

A:お互いに伝授していくこと

Q12:最後に病棟の自慢をお願いします

A:神経難病の患者さまと向き合い、その人らしく生きることを多職種で支援していくことが出来る病棟です。

次回は、笑顔が素敵な看護係長のご紹介です。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟 病棟科長・係長紹介(2)

2017年11月

病棟科長・係長紹介の2回目です。今回は、中根看護係長をご紹介します。

2階東病棟 看護 中根涼子係長

Q1:看護の経験年数を教えてください

A:15年

Q2:2階東病棟の経験年数を教えてください

A:1年目

Q3:鶴巻温泉病院以外での経験があれば経験の科と年数を教えてください

A:救命救急、ICU、脳神経外科、総合内科

Q4:出身地を教えてください

A:東北地方

Q5:趣味や最近興味があることを教えてください

A:健康に過ごすこと、家族が幸せでいること

Q6:お休みの日の過ごし方を教えてください

A:買い物、のんびり過ごす

Q7:2階東病棟はどういう病棟ですか

A:倫理的配慮を考えさせられます。自慢できる所がたくさんある病棟です。

Q8:病棟で働いていて、楽しいこと・うれしいことを教えてください

A:患者様の想いをすぐにくみとれた時、スタッフとケアについて熱く語っている時

Q9:病棟で働いていて、辛いことはありますか

A:訴えをすぐに理解できない時、アイディアが浮かばない時

Q10:病棟スタッフの印象を語ってください

A:働きバチ、クール&ビューティー&スタイリッシュ

Q11:看護・介護でやりたいことやチャレンジしてみたいことがあれば教えてください

A:斬新なアイディアで看護の新しい道を開いていきたい

Q12:最後に病棟の自慢をお願いします

A:一人一人り魅力ある患者様とスタッフが、共に支えあいながら前進している病棟だと思います。

次回は、元気一杯の介護係長のご紹介です。

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階東病棟 病棟科長・係長紹介(3)

2017年11月

病棟科長・係長紹介の3回目です。今回は、篠原介護係長をご紹介します。

2階東病棟 介護 篠原雅代係長

Q1:介護の経験年数を教えてください

A:21年

Q2:2階東病棟の経験年数を教えてください

A:1年目

Q3:鶴巻温泉病院以外での経験があれば経験の科と年数を教えてください

A:鶴巻温泉病院 一筋です。

Q4:出身地を教えてください

A:長野県 「木曽路はすべて山の中である」by島崎藤村

Q5:趣味や最近興味があることを教えてください

A:楽しくおしゃべりしながら、美味しいものを食べてお酒を飲むこと

Q6:お休みの日の過ごし方を教えてください

A:寝る 犬と遊ぶ たまった録画してあるドラマを観る そして家事

Q7:2階東病棟はどういう病棟ですか

A:患者様に向き合い、寄り添い、感じ、最後までその人らしく生きるためにどうしていけばよいのか考えることができる病棟です

Q8:病棟で働いていて、楽しいこと・うれしいことを教えてください

A:患者様の笑顔がみられたとき、喜んでくれたとき、トイレに座るが失禁ばかりの患者さんがトイレで排尿できたとき

Q9:病棟で働いていて、辛いことはありますか

A:訴えをすぐに理解できない時、吸引など介護福祉士ではできないことが多い

Q10:病棟スタッフの印象を語ってください

A:明るく前向き

Q11:看護・介護でやりたいことやチャレンジしてみたいことがあれば教えてください

A:外出レクリエーションなど介護福祉士も同行し、患者さんと楽しさを共有したいな❤

Q12:最後に病棟の自慢をお願いします

A:他職種の存在を認め合い、協働できる病棟です

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

2階南病棟 中途職員紹介

2017年11月

今月号では中途職員の介護福祉士の遠藤さんと看護師の金子さんにインタビューしてみました。

左が遠藤さん、真ん中が鶴のまきちゃん、右が金子さん

Q:1.鶴巻温泉病院を選んだ理由を教えてください。

A:金子さん:中途でも教育体制がしっかりしているから。

A:遠藤さん:自分が積んだ経験を生かし、多職種がいる環境の中で色んなことを吸収したいと思ったから。

Q:2.実際働いてみてどうですか。

A:金子さん:前の職場では経験できなかったことを学べている。

A:遠藤さん:日々色んな気づきがあります!

Q:3.2南病棟はどんな病棟ですか。

A:金子さん:病棟のスタッフ全員で患者さんをサポートしており、チームの力を感じることができる病棟。

A:遠藤さん:各職種毎、尊重し合えていることが実感でき、みんな温かい人。

Q:4. 鶴巻温泉病院のいいところを教えてください。

A:金子さん:福利厚生や教育体制がしっかりしているところ。

A:遠藤さん:教育体制がしっかりしており、同職者同士だけではなく病棟の方々がサポートしてくれる。

Q:5. これから鶴巻温泉病院で働こうか悩んでいる人達へ一言お願いします。

A:金子さん:一人ひとりの経験やライフプランを考えて対応してくれるため、忙しいが頑張ろうという気持ちになると思います。

A:遠藤さん:多様な専門職種がいる中での自分の介護観を深められる場所だと思います。

遠藤さん、金子さんご協力ありがとうございました!

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

今月のおたより 2017年11月号

2017年11月

保護者の方向けに毎月発行される保育所・ベビーランドつるまきの「おたより」です。スペシャルコラム は、 「ママにあげるんだー♡」

※看護部ホームページ掲載(一般公開)のために、個人情報や行事日程の詳細等を削除して再編集しております。

4階南病棟 「病棟レクレーション」

2017年11月

今は秋、でも是非とも4階南病棟で行われたレクを紹介したいと思います。 私たちの病棟では、入院患者様に少しでも季節を感じてもらうために、8月のレクレーションで花火の映像を上映しながら、かき氷を食べていただきました。

イベントポスター

かき氷を食べる患者様

当日、病棟スタッフとリハビリスタッフで協力し、患者様には数種類の味の中から好みのかき氷を選んでもらいました。普段あまり食事を召し上がらない患者様にも「今年初めて食べた。おいしかった。」とあっという間に食べていただけました。また飲み込みが上手くできない患者様にはとろみをつけたものを提供して、食べやすくするなど工夫することで上手に食べることができました。どの患者様も、面会にいらしていた家族の方も、みなさん一緒になって楽しんでいたのが印象的でした。普段リハビリを頑張っている患者様に、病院の中でも季節を感じ、たのしい思い出をつくってもらうことが出来ました。笑顔で過ごして頂けた素敵な時間となりました。

※患者様、ご家族様には写真公開の同意と許可を事前に得ております。

介護喀痰吸引等研修事務局  「喀痰吸引等実地研修受入開始!!」

2017年11月

昨年から準備を進めていた「喀痰吸引実地研修」の受け入れを10月5日(木)より開始しました。初めての受け入れということで、事務局や指導看護師も不安を抱いていましたが、大きなトラブルもなく、無事に実地研修が終了しました。

実際の研修では、初めに吸引と経管栄養のモデル人形を使用し、基礎研修の復習や使用物品の説明を行いました。現場研修は、2名の看護師が指導に携わり、患者様と受講生の安全に配慮しながら進めていきました。受講された介護職員の方からは、「丁寧にご指導を頂いてありがとうございました」と感謝の言葉を頂き、受け入れ側の私たちも充実感を味わうことができました。

今後は、12月末までに12人の実地研修を受け入れる予定となっています。まだまだ不備はあるかもしれませんが、課題を一つずつクリアしながら、世の中の介護職員の皆様のために尽力していきたいと考えています。

人形を使用しての復習

実際の研修の様子

※スタッフには、写真公開の同意と許可を事前に得ております。

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