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鶴巻温泉病院 〒257-0001 神奈川県秦野市鶴巻北1-16-1 TEL 0463(78)1311
SSDブログ

最良の病院と縁があったことは、私達にとっては幸運でした

2020.05.12

とても気難しく、わがままな父を適切な医療でかつ親切、親身に看ていただきお礼申し上げます。末期癌ということで父本人は心身共にとても苦しかったと思いますが、皆様のお陰であの状況で最良の状態で旅立つことができたと思います。


貴院のことが懐かしく、恋しくて仕方ありません

2020.05.12

リハビリの療法士さんたちが若い人ばかりだったのには、最初違和感みたいなものがありました。ホッとできないというか、かえって緊張したりとか。でも実際接してみると皆とても優しくて明るい方ばかりでした。振り返ってみるとたくさんの元気をもらっていたのだと思います。退院してからはリハビリの療法士さんたちがとても恋しいです。


退院するまでの4ヶ月間楽しく過ごすことができました

2020.03.03

私は、令和元年5月31日早朝に激しいめまいと左麻痺による歩行不能によりH病院に緊急搬送され、CTにて右視床出血、脳室内穿破の所見で高血圧症による脳出血と診断されました。その後、6月18日にペースメーカーを挿入しましたが左麻痺、高次脳機能障害が残存していたことから7月1日に鶴巻温泉病院に転院し、5階南病棟にてリハビリ加療を受けました。


感謝の気持ちでいっぱいです

2020.03.03

父が緩和ケア病棟に入院したのは1月の終わりでした。当時の容態は食事も取れずこのままではあと1ヶ月位という説明を受けましたが、病棟のスタッフの皆様のお陰で日に日に元気を取り戻し3月には外泊できるまでになりました。


いつまでも忘れません

2020.01.29

大変お世話になりました。2年半入院させていただいた間、いつでも皆様の良い笑顔で接していただき、また病室の入口には季節に応じて飾り物や年間を通して家族のようにお誕生日、お正月、クリスマス等いろいろとスタッフの皆様のお心遣いに嬉しく感動していました。


穏やかな日々を送らせてもらいました

2020.01.29

4ヶ月ほどの入院生活でしたが、若いスタッフがテキパキと介護され、声掛けも明るく良くしてくださいました。前病院では清拭だけでしたが、入浴させていただくようになり肌に艶が出て、きれいになったのには驚きました。


退院患者さま・ご家族からのメッセージ「ありがとう」

2019.12.28

ブログ「ありがとう」では、退院された患者さま及びご家族から、当院に寄せられたメッセージをご紹介させていただきます。病棟名をクリックしていただくと病棟別の退院患者さまメッセージをお読みいただけます。

サービスシステム開発室


充実したリハビリテーションの日々でした

2019.12.02

約1ヶ月余りの短い入院でしたが、大変お世話になりました。一日の始まりはナースステーションの周りを70分歩行練習、8:50からのラジオ体操、その後、当日のリハビリの時間割りで私の一日が始まります。


感謝、感謝の一言です

2019.12.02

病院の皆様にはお世話になり、ありがとうございました。スタッフの皆様が気持ち良く対応して下さいました。お見舞いに来てくださいました方々も、「いい所ですね」と部屋が明るいことも良かったようです。


心遣いに助けられました

2019.12.02

緩和ケア病棟で義父が1ヶ月お世話になりました。どうすることがいいのか迷いながらの転院でしたが、転院したその日の昼食から何が食べたいのか尋ねてくださり、少しでも食べられるようにと考えてもらえました。


風呂上りのほころんだ顔

2019.11.06

宣告されての転院で心が痛んでおりました。でも、皆様の手厚い介護そして声掛けをいただき、心和み癒されました。特に、週2回の風呂上りの主人のほころんだ顔は忘れられません。強い生命力で令和を迎えることができました。9ヶ月本当にお世話になりありがとうございました。


最後まで母らしく...

2019.11.06

鶴巻温泉病院に入院して2ヶ月弱でしたが、最後まで母らしく明るく過ごすことができ、職員の皆様方とおしゃべりやレクレーションを楽しみ笑い声が聞こえ、亡くなる前日まで会話し、安らかな顔で一生を終えました。


長きに渡って

2019.11.06

2014年5月30日から約5年間お世話になりました。その間、本人の兄(87~88歳)も約5ヶ月入院する事になり、私は伯父と実父の2人を2018年、2019年に看取ることになりました。伯父は5東、実父は2東他4病棟にお世話になり、多くのスタッフの方に助けていただきました。


たくさんの方を笑顔に

2019.10.04

入院中は大変お世話になりまして誠にありがとうございました。声も出ず、経管栄養であった父が随分とわがままを言っていたと思いますが粘り強くリハビリをしていただいたおかげで退院時には、普通食をゆっくり取ることができ、声もしっかりとして意思疎通が容易になりました。


最後まで私たちは一緒でした・・・

2019.10.04

主人は最後まで自宅でと希望しており、私もできるだけのことはやってきましたが、痛み止めが効かなくなり、歩行器を使って夜中に何度か家の中の段差でつまづいたのをきっかけに、緩和ケア病棟のある病院3ヶ所を見学に行き、こちらにお世話になることを決めました。

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