お知らせ
「回復期リハビリ・医療保険療養病棟・神経難病リハビリ・緩和ケア・介護保険療養病棟---空床情報」を更新いたしました。空床情報は毎週更新されますが、空床状況は日々変動しておりますので、空床数が表示されない「-」場合も、まずはお電話でごお問合せくださいますようお願い申し上げます。個別にご相談を承ります。
当院は脳血管疾患を中心とした回復期リハビリテーション医療に加え、「がん」などの緩和ケア病棟、神経難病リハビリセンターなど患者様の病態に適応した多様でより充実した病棟の取り組みを行っております。ご要望を入院相談にて承ります。
1号より最新のブログまで、院長ブログ バックナンバーでご覧いただけます。どうぞご利用ください。
テーマ 口腔ケアのエビデンスにむけて
現場で求められる効果的な口腔ケアの方法についてご講義頂き、日常行っているケアの質の向上につなげていただければと思います。参加資格を問いませんのでふるってご参加ください。
- 講師 日本歯科大学教授 菊谷 武 先生
- 日時 平成24年2月25日(土) 午後1:30~3:00
- 場所 東海大学医学部付属病院 講堂A
- 定員 150名 (申込み先着順)
- 参加費 1,000円
「院長ブログ」には、患者さん・ご家族の方々・職員へのメッセージをブログ形式で毎月1回掲載しております。医療機関の皆様にも、「院長ブログ」を通して当院の取り組みをお伝えできればと思います。平成23年9月のブログを掲載いたしました。
- 永年勤続表彰
- 新年の抱負として禁煙は如何でしょうか。
平成24年1月10日 病院長 鈴木 龍太
サービスシステム開発室(SSD)よりお知らせします。
当院ウッドデッキの足湯にて、お楽しみイベントを開催致します。
第7回目は、月桂樹湯です。
開催期間:1月24日(火)~1月25日(水)
詳細はSSDのブログ「お知らせ」をご覧ください。
2011年12月20日 キャンドルサービス
緩和ケア病棟とボランティアスタッフが、やさしい灯りをみなさんにお届けしました。
回復期リハビリテーション病棟にご入院された患者さんの主な入院時疾患内訳(脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、大腿骨骨折、廃用症候群、硬膜下血腫、その他)、年齢割合、住居地域データを更新いたしました。(2011年12月 現在)
詳細は「医療機関の方へ---診療実績」より「回復期リハビリテーション病棟 データ」をご覧ください。
鶴巻温泉病院 回復期リハビリテーション病棟の取り組み、学会発表、治療実績について・・・回復期リハビリテーションのページ
鈴木院長執筆「診療部より」 鶴巻温泉病院のリハビリテーションシリーズもあわせてご利用ください。
鶴巻温泉病院にご入院された方の主な入院時疾患内訳(脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、神経難病・特殊疾患、大腿骨骨折、廃用症候群、硬膜下血腫、脳挫傷、悪性新生物、その他)、年齢割合、平均入院患者数及び外来受診者数のデータを更新いたしました。
入院患者さまの住居地域割合(秦野市、平塚市、横浜市、川崎市、藤沢市、相模原市、小田原市、東京都 その他 )年間実績(2010.4~2011.3)を掲載いたしました。
詳細は「医療機関の方へ---診療実績」をご覧ください。

緩和ケア病棟のご案内を更新いたしました。
鶴巻温泉病院の緩和ケア病棟では、患者様・ご家族の想いを大切に多職種によるチーム医療を実践しています。
緩和ケア病棟ご入院をお考えの方は、ご紹介方法のページ 「緩和ケア病棟 診療情報提供書」をご利用ください。
12月のスタッフブログは・・・リハビリテーション部です。
「QOLとは何かを考えながら日々・・・」
私たちリハスタッフは、そうしたご本人の悩み・苦しみを受け止めつつ、専門的な評価によってできるだけ正確に現状を捉え、リハビリテーションによって少しでもその人らしく生きるためのお手伝いができるように、その人の「QOL」とは何かを考えながら日々患者さんのもとへ伺っています。
http://www.sankikai.or.jp/tsurumaki/nanbyou/
「院長ブログ」では、患者さん・ご家族の方々・職員へのメッセージをブログ形式で2009年9月より毎月1回掲載しております。医療機関の皆様にも、「院長ブログ」を通して当院の取り組みをお伝えできればと思います。
- 工夫をしましょう。---どんな状況でも患者さんに選ばれる病院であり、高い稼動を維持できるように、変化を進化に結びつける皆さんの「工夫」の提案を待っています。
- 病院賞表彰---当たり前のことを継続したり、少し気配りしたり、工夫することでその人だけのものとなって光ったのだと思います。
平成23年12月14日 病院長 鈴木 龍太
院長 鈴木 龍太執筆の「病気の話~脳の病気シリーズ」 ではくも膜下出血、脳梗塞や脳出血(あわせたものが一般的に脳卒中)、てんかんなど、脳に関係する13の疾病について詳細にご説明しております。病気の話のバナーをクリックしてご覧ください。
科学的根拠に基づく病気の治療法を一般に公開している「特定非営利活動法人 標準医療情報センター」へのリンクを追加いたしました。(2011.05.12)
地域連携サービス室では、医療機関の皆さま、患者さま・ご家族と当院をつなぐ情報誌を発行(季刊)しております。タイトルをクリックしていただくとPDFファイル(1.3MB)でご覧いただけます。
TSURUMAKI News 2011 初冬号
- 診療報酬・介護報酬の同時改定と「団塊の世代」
- 院長室より「鶴巻温泉病院のリハビリテーション」
- 患者さまの声
「心が折れそうな時も皆さんの笑顔に助けられました」 - トピックス「秋桜祭(こすもすさい)」
- 緩和ケア病棟
- 私たちのマナー
- 部署紹介 「安全管理対策室」
医療機関宛に当院より送付させていただいております。送付をご希望される病院・施設の方はお気軽に地域連携サービス室までお申し出下さい。
地域連携サービス室 室長 西倉 さき子
0463-78-1319(直)
「院長ブログ」には、患者さん・ご家族の方々・職員へのメッセージをブログ形式で毎月1回掲載しております。医療機関の皆様にも、「院長ブログ」を通して当院の取り組みをお伝えできればと思います。平成23年10月のブログを掲載いたしました。
- 身体拘束廃止検討委員会
- 埼玉県 富家病院
平成23年11月17日 病院長 鈴木 龍太
鈴木 龍太院長によるシリーズ「鶴巻温泉病院とリハビリテーション」
リハビリの本来の意味は「再び人間らしく生きる」という意味です。そういう考えから実際には色々な目的のリハビリがあります。鶴巻温泉病院でも機能回復の意味でのリハビリだけでなく、人間性の回復のためのリハビリを実施する努力をしています。ここでは鶴巻温泉病院で実施しているリハビリをシリーズで説明します。
- 鶴巻温泉病院とリハビリテーション(1)人間性の回復のためのリハビリ
- 鶴巻温泉病院とリハビリテーション(2)当院へのアクセス
- 鶴巻温泉病院のリハビリテーション(3)ケアミックス型病院
- 鶴巻温泉病院とリハビリテーション(4)急性期リハビリテーション
- 鶴巻温泉病院とリハビリテーション(5)回復期リハビリテーション
- 鶴巻温泉病院のリハビリテーション(6)リハビリテーションの実際
- 鶴巻温泉病院とリハビリテーション(7)維持期リハビリテーション
- 鶴巻温泉病院のリハビリテーション(8)緩和期リハビリテーション
- 鶴巻温泉病院とリハビリテーション(9)訪問リハビリテーション
- 鶴巻温泉病院のリハビリテーション(10)リハビリテーションを支える療法士
- 鶴巻温泉病院のリハビリテーション(11)チーム医療
「院長ブログ」には、患者さん・ご家族の方々・職員へのメッセージをブログ形式で毎月1回掲載しております。医療機関の皆様にも、「院長ブログ」を通して当院の取り組みをお伝えできればと思います。平成23年10月のブログを掲載いたしました。
- 患者さんのお誕生日や記念日にご家族で会食はいかがですか?
- 病院賞候補者を公募します
平成23年10月12日 病院長 鈴木 龍太
地域連携サービス室では、医療機関の皆さま、患者さま・ご家族と当院をつなぐ情報誌を発行(季刊)しております。タイトルをクリックしていただくとPDFファイル(2.4MB)でご覧いただけます。
- Plan・Do・Check・Act
- 院長室より「鶴巻温泉病院のリハビリテーション」
- 患者さまの声
- トピックス「ルシイ・フィトリアニ看護師」
- 最高のリハビリテーションを目指しています
- 鶴巻温泉病院の理念
- 部署紹介 「医事課」
医療機関宛に当院より送付させていただいております。送付をご希望される病院・施設の方はお気軽に地域連携サービス室までお申し出下さい。
地域連携サービス室 室長 西倉 さき子
0463-78-1319(直)
栄養科では、各病棟で年に2回おやつバイキングを実施しています。
好きなものを選べるようにバイキング形式の形をとり、また普段とは違った雰囲気でおやつを楽しんでいただこうと思い4年前から始めました。
患者様だけでなくご家族にも参加していただき好評を得ております。
3年前にインドネシアから来日し、当院で看護助手として働きながら日本での看護師資格を目指していたルシィ・フィトリアニさんが今春、国家試験に合格しました。
「インドネシアの看護師は医師の指示がなければ動けないが、日本は一人一人が誇りを持って働いている。そこが素敵です。」と語るルシィ・フィトリアニ看護師と彼女を支えた当院のサポート体制について、朝日新聞で紹介されました。
「診療部より リレーエッセイ」新シリーズは、鈴木 龍太院長による「鶴巻温泉病院とリハビリテーション」を掲載いたしました。 (2011.5.18 更新)
リハビリの本来の意味は「再び人間らしく生きる」という意味です。そういう考えから実際には色々な目的のリハビリがあります。鶴巻温泉病院でも機能回復の意味でのリハビリだけでなく、人間性の回復のためのリハビリを実施する努力をしています。
診療部より 鶴巻温泉病院とリハビリテーション INDEX (9)~(11)公開
平成23年4月1日 三家本 洋子(みかもと ようこ)副院長兼看護部長が着任いたしました。皆さま、どうぞよろしくお願い申し上げます。
- 皆さまへのご挨拶 「真摯に、かつ誠実に」
- 求める人材 看護部長メッセージ 「日本一のケアミックス病院を目指して」
尚、守山 伸子 前副院長兼看護部長は三喜会本部 病院運営担当理事に就任いたしました。
地域連携サービス室では、医療機関の皆さま、患者さま・ご家族と当院をつなぐ情報誌を発行(季刊)しております。表紙画像をクリックしていただくとPDFファイル(1.9MB)でご覧いただけます。
2011年 春号 目次
- 進化するスーパー鶴巻温泉病院
- 平塚駅南口より無料送迎バス運行
- 患者さまの声
- 最新ニュース「訪問リハビリ 緩和ケア病棟」
- 診療部 インフォメーション「神経難病リハビリセンター」
- 5S活動
- 部署紹介 「栄養科」
医療機関宛に当院より送付させていただいております。送付をご希望される病院・施設の方はお気軽に地域連携サービス室までお申し出下さい。
地域連携サービス室 室長 西倉 さき子 0463-78-1319(直)
2009年2月より当院で勤務をしながら、看護師国家試験に向けて日夜努力を続けていたインドネシア人看護師候補者 Lusy さんが 外国人受験生合格率4%の難関を越えて、見事に看護師国家試験に合格いたしました。
合格発表と祝福の様子が、ルシィさんを応援し、取材を続けていたフジテレビのニュースJAPANで「天使に歓喜の春」として放映されました。
この度の「東日本大震災」におきまして、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
鶴巻温泉病院 院長 鈴木 龍太
鶴巻温泉病院 ご入院中の患者さま ご家族の皆さま 各位
- 当院はミーティングでの情報共有により、3/15現在、通常に近い体制で業務を行っております。
- 交通機関に影響がでた際も、一定数以上のスタッフが出勤しております。
- 計画停電が実施された場合も、自家発電装置がありますので、
エレベーター使用停止等の対策を行い、状況に応じて安全に業務を行っております。 - ご入院患者様のお食事等につきましてもご心配はありません
さてこの度、当院では、ご入院中の患者さまへご家族が面会される場合の利便性の向上を考え、平塚駅から当院までの「無料送迎バス」の運行を開始致しました。
今後とも、患者さま及びご家族へ、快適な療養生活を提供できますように、職員一同努めてまいります。
詳しくは、サービスシステム開発室のお知らせ「平塚駅南口=鶴巻温泉病院 無料送迎バス運行開始」をご覧ください。
当院では、ご入院中の患者さまへご家族が面会される場合の利便性の向上を考え、平塚駅から当院までの「無料送迎バス」を運行することと致しました。
バス運行に伴い、広く皆様に親しみをもっていただくため、"無料送迎バスの愛称"を募集いたしました。
募集期間 平成23年3月12日(土)終了 ご応募ありがとうございました
ご応募いただきました愛称の選考、発表については、サービスシステム開発室 「愛称募集のお知らせ」をご覧ください。
2011年3月1日(火)より、おくすりの受け取り方法が変わります 。
《おくすりは全て院外の保険薬局をご利用いただくことになりました》
現在、厚生労働省では、病院やクリニックで処方せんを出す医師と、おくすりを調剤する薬剤師との役割分担を明確化する"医薬分業"の推進に力を注いでいます。
当院におきましても、2011年3月1日より医薬分業を実施することになりました。
皆さまには、できる限りご不便をおかけしないよう努めさせていただきますので、ご理解とご協力をお願いいたします。なお、不明な点がございましたら当院職員におたずねください。
- 「処方せん」の有効期間は、規則により発行日を含めて「4日以内」と定められております。
- 処方せんを紛失した際は、再診察が必要となります。くれぐれも紛失されないようお気をつけください。
- 病院で獲得された日常生活動作がご自宅でも安定して行えるように、病院の医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士がご自宅にお伺いしリハビリを行います!
- 回復期リハビリ(入院中のリハビリ)で行われる日常生活動作のトレーニングは、自宅での生活シミュレーションが限界点です。実際にご自宅でのトレーニングが大切になります。
- リハビリの進捗状況などかかりつけのお医者さんや訪問看護師さんと密に情報の共有と連携をいたします。
- 私たちリハビリスタッフは、病院の療法士の訪問で退院後の生活の不安を一つ一つ解決し、病院とご自宅のバリアフリー化を実現します!
院長ブログ_16 鶴巻着楽(つるまききらく) ホスペックス2010 も ご覧ください。
脳卒中などの後遺症として「関節拘縮」があります。「関節拘縮」は無理に動かすと、骨折や皮膚の欠損などを起こし、非常に危険なため、看護・介護現場においては難しい課題のひとつです。
そこで当院では「関節拘縮」を呈されている患者さまが安全・安楽に着替えられる衣類を現場スタッフの声を元に安全管理対策室が中心となって考案いたしました。
点滴やチューブの管理も可能です。
着せるのに安心、着ていて楽、着るとき安全な
介護用寝巻きを製作病院職員がデザインした拘縮患者用寝巻
「鶴巻着楽(つるまききらく)」
身体に拘縮(こうしゅく)※ がある患者さまのための、患者用寝巻「鶴巻着楽(つるまききらく)」を、ホスペックスジャパン2010(会期:2010 年11 月17 日(水)~19 日(金) 会場:東京ビックサイト東展示棟)で発表いたしました。
鶴巻温泉病院が開発デザインし、株式会社ヤマシタコーポレーション(本社所在地:静岡県静岡市)が製作・販売の予定です。
※ 拘縮・・・ 加齢に加えて、寝たきりや長い間体を動かさないでいた場合に身体の筋肉や皮膚など関節周囲の軟部組織が伸縮性を損ない、その結果関節の動きが悪くなる状態。
薬剤科は「薬あるところに薬剤師あり」を目指し、薬が係るものには全て薬剤師が関与する事を目標に業務に取り組んでおります。
薬剤科ホームページに学会発表実績、スタッフ写真等データを追加更新いたしました。
薬剤科長 樋島(とよしま) 学
鶴巻温泉病院では、レクリエーション活動の一環として囲碁・将棋・麻雀等を行うゲームサークルがございます。
ただいま、当院では囲碁・麻雀の介助を行って頂けるボランティア様を下記の通り募集しております。
皆様のご応募をお待ち致しております。
詳細につきましては、病院からのお知らせ 「レクリエーション ボランティア募集のお知らせ」よりご覧ください。
サービスシステム開発室では、様々なお知らせや患者様からのご意見、退院アンケート結果、ボランティア募集の詳細などをブログ形式で 「私たちのサービス(お知らせ・患者さまの声・ありがとう)」 として公開しています。
現在、麻雀・囲碁サークルをお手伝いしていただけるボランティアの方を募集しております。詳しくは、SSDのブログ「お知らせ~ボランティア」をご覧ください。
- 患者様の話し相手・見守り
- お食事介助(準備から後片づけまで)
- 車椅子介助(院内での移動のお手伝い)
- 整容のお手伝い
- レクリエーション活動への手伝いなど
- 近隣に在住、または在勤の方
- 年齢14歳以上(未成年の方は、保護者の同意が必要です。)
- ボランティア保険に加入されている方
- プライバシー等の活動上の守秘義務を守れる方
- 特別な知識や資格は必要ありません。
病院概要-「院長挨拶」を更新いたしました。ご覧いただければ幸いです。
スーパー病院とはスーパードクターのような個人の力ではなく、チーム全員の力が合わさってスーパーな力を出せる病院の意味です。 これからも職員一同、元気に笑顔で頑張りますので宜しくお願いいたします。
鶴巻温泉病院 院長 鈴木龍太
回復期リハビリテーション病棟にご入院を検討されている患者様・ご家族の皆様へ
当院の国際学会での共同発表・治療実績・業績・セミナー・講演会の詳細も掲載しております。
以下のINDEXよりご覧ください。(2010.06 修正追記)
「神経難病リハビリセンター」は、障害を受け容れ、出来るだけその人らしく生きぬくために、リハビリを行う施設です。
神経難病リハビリセンター・ホームページには、神経難病についての様々な情報や取り組みなどを掲載し、スタッフコラムでは、フレッシュな話題を取り上げております。
神経難病リハビリセンター スタッフのコラムを更新いたしました。
今回購入させていただきました麻雀台、麻雀牌、麻雀マットのご紹介をSSDのブログ 「お知らせ~お心遣い~」に掲載いたしました。
リハビリテーション部
サービスシステム開発室
院長 鈴木 龍太執筆の「病気の話~脳の病気シリーズ」では、13の疾病について詳細にご説明しております。興味のある方は、一度ご覧になってみてください。
鶴巻温泉病院(湘南リハビリテーションセンター)をご退院なされました宮内輝雄さまより、絵画「春の海」をご寄贈いただきました。
ご寄贈をきっかけに、ご退院後にも、ご自宅での生活と地域社会との結びつきがもてる機会が提供できればと思い、職員一同で企画させていただきました「感謝状贈呈式」の様子を 私たちのサービス SSのDブログ 「お知らせ~お心遣い~」に掲載いたしました。ご覧いただければ幸いです。
リハビリテーション部
サービスシステム開発室
認知症の方の尊厳と権利を守り、その人らしい生活が送れるためのお手伝いをしています。また、患者様・ご家族の安心と安全のために活動しています。
認知症看護・介護などで出口が見つからないとお困りの方などへ専門的視点からアドバイス・サポートします。
認知症看護認定看護師の活動と「情報誌 人認NAVI(にんにんナビ)」について、詳しくはこちらをご覧ください。
ご利用時間
通常期間 午前10時~午後5時(平成23年度:節電対策のため)
冬季期間 午前10時~午後5時
※クッション、タオルはご自由にご利用ください。
雨天等悪天候の際にはご利用いただけない場合もございますが、ご了承ください。
※冬季期間:その都度お知らせします
脳出血についての詳しい記事を「診療部より リレーエッセイ」に連載いたしました。
「脳出血について」 ・・・「どんな病気」でしょうか。「どんな症状」なのかをご説明します。
まとめは「脳出血の診断・検査」「治療法」「予防法」です。どうぞご期待ください。
監修 病院長 鈴木龍太
神経難病リハビリセンター「スタッフのコラム」にギラン・バレー症候群 (Guillain-Barré Syndrome; GBS)についてをシリーズで掲載いたしました。
診療部より リレーエッセイでは
筋萎縮性側索硬化症(ALS)・パーキンソン病 (Parkinson disease; PD)についても掲載しております。
あわせてご覧ください。
2008年 8/23-8/26開催の12th Congress of the European Federation of Neurological Societies, Madrid, Spainで発表された湘南鎌倉総合病院 脳卒中診療科 森貴久部長との共同研究データ(抄録)を掲載いたしました。(2009.07.28追記)
詳細は「回復期リハビリテーション病棟」INDEXからご覧ください。
神経難病リハビリセンター「スタッフのコラム」に多系統萎縮症 (Multiple System Atrophy; MSA)について掲載いたしました。
診療部より リレーエッセイでも、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、パーキンソン病 (Parkinson disease; PD)について掲載しております。あわせてご覧ください。

南館6階「和室」のご利用について、皆様からお寄せいただいたご意見・ご要望を元に、備品(脱衣カゴ、バスマット、シャワーカーテン、紙コップなど)の充実をはかりました。
電気ポット・電子レンジにつきましては、大変申し訳ございませんが、和室は「火気厳禁」のため設置いたしておりません。
どうぞご了承ください。
南館6階サンルームに新たにご意見ボードとご家族・患者様用掲示板を設置いたしました。お気づきの点等ございましたら、ご意見箱もしくは、本館1階事務所 サービスシステム開発室へお申し付け下さい。
当院では携帯電話の医療機器への影響度調査等を踏まえ、影響が無いと考えられる場所・区域等については携帯電話をお使いいただけます。院内での携帯電話ご使用については、以下のルールをお守りくださいますようお願い申し上げます。
1.ウッドデッキは、ご入院中の患者様やご家族の皆様に開放されております。
2.足湯については患者様やご家族の方のみのご利用となりますので、ご配慮をお願い致します。
3.ペットをお連れになる方はマナーをお守り下さいますようお願い申し上げます。
1.予防接種について・・・5種以上の混合ワクチン接種、及び毎年狂犬病の予防接種を受けている必要があります。
2.マーキング癖がある場合は、マーキング防止用ベルト着用をお願い致します。
3.興奮気味のペットは、他のお客様にご迷惑がかかりますのでご遠慮下さい。
~メニューは寿司、ハンバーグ、茶碗蒸し、2色のムース、おしるこなど、11点のバイキング
鶴巻温泉病院・南館6階 眺望の良いサンルーム・多目的ホールなどフロアー貸切で開催いたしました~
場所:南館6階全フロアー
対象者:ミキサー食、嚥下食をお召し上がりの患者様

サービスシステム開発室(SSD)では、ブログ形式でさまざまな情報をタイムリーに公開させていただいております。
皆さまからお寄せいただきました貴重なご意見とそれにお応えするための当院の改善策(回答)「患者さまの声」、退院患者さまアンケートにお書きいただいた心温まるメッセージ「ありがとう」を更新いたしました。
- 患者さまの声 「ソーシャルワーカーの対応について」
- ありがとう「良い思い出をありがとう」
最新の記事は、トップページ「私たちのサービス」バナーをクリックしてご覧いただけます。