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鶴巻温泉病院 〒257-0001 神奈川県秦野市鶴巻北1-16-1 TEL 0463(78)1311

お知らせ一覧

鶴巻温泉病院の最新情報や取り組みをお伝えしております。

院長ブログ92 1. 新人が入職 2.自助具コンペ 3.病院賞推薦 CS賞推薦

2017.04.15

2017年4月の院長ブログ

2位「テノデーシス箸」

患者さまのALS闘病記2016 更新|障がい者・難病リハビリ病棟

2017.04.10

ジュウマンブンノイチ ダメ親父のALS闘病記


障がい者・難病リハビリ病棟に入院されている患者さまの手記「ALS闘病記」2016年 8月まで掲載(更新)いたしました。

※筋萎縮性側索硬化症(ALS)|1年間で新たにこの病気にかかる人は人口10万人当たり約1-2.5人の難病

ナースコール・ベッドリモコン・テレビリモコンの工夫

※ナースコール・ベッドリモコン・テレビリモコンの工夫

ヘルスケア・レストラン 栄養科の取り組み「軟菜食」

2017.04.10
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ヘルスケア・レストラン 2017年 3月号(日本医療企画)当院栄養科の取り組みが紹介されました。

ダイエットセラピー新・食に焦点
院内基準の機能評価に基づいた 軟菜食

医療法人社団 三喜会 鶴巻温泉病院(神奈川県秦野市)

回復期から緩和ケアまでを担う鶴巻温泉病院では、患者様個々人の嚥下機能に合わせ、食形態を全部で8段階に分けて提供しています。記事では嚥下調整食のひとつである「軟菜食1」とシーズンメニュー(ひなまつり・常食)について紹介されています。


鶴巻温泉病院 栄養科の取り組み「軟菜食」紹介記事のダウンロード

当院の紹介記事をPDFでお読みいただけます。大容量(3.6MB)のため、パソコンまたはWi-Fi環境でのダウンロードをお勧めします。

ヘルスケア・レストラン 2017年3月号 ダイエットセラピー新・食に焦点「院内基準の機能評価に基づいた 軟菜食」(PDF 3.6MB)


障がい者・難病リハビリ病棟「入院中の外出支援|MSW」

2017.04.04

障がい者・難病リハビリ病棟ホームページ スタッフコラム

障がい者・難病リハビリ病棟のスタッフコラムを更新しました。

看護部ホームページ|スタッフコラム更新

2017.04.01

看護部では小澤看護部長のブログ「Ozawattiの徒然なるままに」と全病棟の「スタッフコラム」を通して、看護部の取り組み、患者さまとのふれあい、さまざまな病棟イベント、病棟で働くスタッフたちの日常など多様な情報をイキイキと伝えています。

全12病棟スタッフコラム 第2回目を順次掲載しています。「介護」「中途採用」のコラムも更新しました。

2017.03.20
介護喀痰吸引等研修の講義・演習修了者向け 実地研修受け入れ開始!

2017.03.20
「中途採用者懇親会2016」第2回目開催 人事・採用担当 中之丸秀子

看護部スタッフコラム 2017年更新情報

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「介護喀痰吸引等研修実地研修」受け入れについて

2017.03.22

昨年より、神奈川県の要請を受け、介護喀痰吸引等研修実地研修受け入れ機関としての準備を進め、2017年4月より実地研修を受け入れていくことになりました。

2017年4月からの受け入れは第1号・2号研修の対象者となっております。実地研修は、口腔・鼻腔・気切吸引と経鼻・胃ろう又は腸ろうからの経管栄養の全5行為が可能となっております。

障がい者・難病リハビリ病棟 スタッフコラム「コミュニケーション支援」

2017.03.14

障がい者・難病リハビリ病棟ホームページ スタッフコラム

障がい者・難病リハビリ病棟のスタッフコラムを更新しました。

伝の心で闘病記を執筆される患者さま
dennoshin02.JPG ALSの患者の闘病記掲載 「コミュニケーション支援 伝の心」

dennoshin01.JPG ALS患者さまの闘病記 「コミュニケーション支援 伝の心」


3月のSSDブログ「ありがとう」「お知らせ」を更新しました

2017.03.10

IMG_0702.JPGサービスシステム開発室(Service System Development の頭文字をとりSSD)では、
退院された患者さまやご家族からお寄せいただいたメッセージ「ありがとう」、皆さまへの「お知らせ」、皆様からいただいたご意見にお応えする、当院の取り組み「患者さまの声」など、さまざまな情報をブログ形式でタイムリーに公開しています。


ありがとう

ブログ「ありがとう」では、退院された患者さま及びご家族から当院に寄せられたメッセージをご紹介しております。

2017年3月の「ありがとう」メッセージ一覧


・病院に対するイメージが変わりました
「私の持っていた一般的な病院に対するイメージが変わりました。・・・1.スタッフの一言「ありがとう」2.スタッフの笑顔 3.個々の回復目標に応じたリハビリ(妥協を許さない厳しさ)・・・」

・退院後も順調に過ごしています
「退院までの間にソーシャルワーカーさんが、ケアマネージャーさんとの連携を早く対応をしてくださったおかげで、退院後もとてもスムーズに家での生活 ができています。訪問リハビリも一か月していただき、家族としては、本当に安心して日々を過ごすことができています。・・・」

患者さまのALS闘病記2016 更新|障がい者・難病リハビリ病棟

2017.03.03

ジュウマンブンノイチ ダメ親父のALS闘病記


障がい者・難病リハビリ病棟に入院されている患者さまの手記「ALS闘病記」2016年(入院まで)を掲載いたしました。

※筋萎縮性側索硬化症(ALS)|1年間で新たにこの病気にかかる人は人口10万人当たり約1-2.5人の難病

院長ブログ91 1. 栗栖名誉院長お誕生日 2.学術研究発表 3.湘南西部病院協会

2017.03.02

「院長ブログ」では、患者さん・ご家族の方々・職員へのメッセージをブログ形式で 2009年9月より毎月1回掲載しております。


2017年3月の院長ブログ

栗栖明 名誉院長
栗栖明 名誉院長


鶴巻温泉病院 Facebook ページもご覧ください。

看護部ホームページ|スタッフコラム2017

2017.02.20

 看護部では小澤看護部長のブログ「Ozawattiの徒然なるままに」と全病棟の「スタッフコラム」を通して、看護部の取り組み、患者さまとのふれあい、さまざまな病棟イベント、病棟で働くスタッフたちの日常など多様な情報をイキイキと伝えています。

 2017年最初の全病棟コラムをご紹介します。次回の更新は、3階西病棟、3階中病棟、4西病棟のコラムを掲載します。

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看護部スタッフコラム 2017年更新情報



回復期リハビリテーション病棟
12月31日 大晦日も病棟スタッフと一緒に歩行訓練中

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患者さまのALS闘病記2015 更新|障がい者・難病リハビリ病棟

2017.02.20

ジュウマンブンノイチ ダメ親父のALS闘病記


障がい者・難病リハビリ病棟に入院されている患者さまの手記「ALS闘病記」2015年を掲載(更新)いたしました。

※筋萎縮性側索硬化症(ALS)|1年間で新たにこの病気にかかる人は人口10万人当たり約1-2.5人の難病

ALS闘病記 まえがきより

 私は以前、建築関係の仕事をしておりました。ある日突然病気にかかり病名を告げられてからは不安で、ネット記事を読みあさりました。そのとき生の情報が少ないような感じがしたので、同じような境遇の人に少しでも参考になればと又、この病院では珍しい病気ではないかもしれないけど、この病気がどのように進行していき、そのとき何を考えていたかなど医療従事者の方にも参考になればと公開することといたしました。

ALS闘病記 2015年1月より

 ・・・運動ニューロンの病気ですねと言われた。病名はと尋ねると、病名を付けるとするならば筋萎縮性側索硬化症でいいでしょうと言われた。すなわちALSだ。あきれて涙も出なかった。宝くじも当たったこともないのに十万人に一人の難病、こんなものばっか当たらないでよと思った。

「鶴のまきちゃん体操」を公開しました♪

2017.02.06

鶴のまきちゃん体操とは?

院長通信 2016年12月号でもお知らせした「鶴のまきちゃん体操」が2017年2月6日(つるの日)に鶴巻温泉病院のYouTube ユーチューブチャンネルに公開されました!

まずは、スマホでもご覧いただける小さな動画です。ぜひご覧になってください。一度聴いたら、ついつい口ずさんでしまう、楽しいものですが、認知症予防のコグニサイズを取り入れています。 作詞・作曲・振付すべてリハビリテーション部スタッフによるものです。

今後、高画質バージョン、車いすの方でも楽しんでいただけるバージョンなど鋭意制作中です。お楽しみに!キュウ キュウ~♪


鶴のまきちゃんとリハビリテーション部がコラボ

      作詞 : 山岡由紀,栗田このみ,吉原愛 (音楽療法士)
      作曲 : 山岡由紀 (音楽療法士)
      振付 : 本田文恵,山崎祐子(理学療法士)
      サポーター:総務課、リハビリテーション部 池田裕係長・石原拓郎係長、上野小百合副主任
      センター : 鶴のまきちゃん(公認ゆるキャラ)

「鶴のまきちゃん体操」は、こどもからお年寄りまで、みんなが楽しく体を動かせるように考えられた体操なんだつる~。

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クリックで歌詞が拡大します↑


2月のSSDブログ「ありがとう」をご紹介します。

2017.02.04
IMG_0561.JPGサービスシステム開発室(Service System Development の頭文字をとりSSD)では、退院された患者さまやご家族からお寄せいただいたメッセージ「ありがとう」、皆さまへの「お知らせ」、皆様からいただいたご意見にお応えする、当院の取り組み「患者さまの声」など、さまざまな情報をブログ形式でタイムリーに公開しています。


ありがとう

ブログ「ありがとう」では、退院された患者さま及びご家族から当院に寄せられたメッセージをご紹介しております。

  • 喜びの2週間でした
    「入院中の2週間は、再び元の生活に戻れる期待と喜びのすばらしい時間でした。それは職員の皆様のゆき届いた心やさしい介助とリハビリの賜物であり感謝の気持ちでいっぱいです。・・・」
  • 皆さまに良くしていただきました
    「患者としては「わがまま」だと思っておりますが、先生はじめ看護師の皆様、スタッフの皆様によくして頂きました。「肉親」の限界も感じておりましたので、皆様のお力添えに感謝いたしております。・・・」
  • リハビリは確かな技術でした
    「年齢が高齢なうえに、ラクナ脳梗塞により左手足が不自由な母をリハビリにより、歩く寸前まで回復させてくれた先生をはじめ、療法士の方々に心から感謝しています。・・・」

広報誌 TSURUMAKI News 2017 新春号 回復期リハ病棟通信(8)

2017.02.01

TSURUMAKI News 2017 新春号(PDF 1470KB)

 地域連携室では、医療機関の皆さま、患者さま・ご家族と当院をつなぐ情報誌を発行(年間3回)しております。当院の取り組み等のご紹介をしておりますので、「回復期リハビリテーション病棟通信」と合わせて、ぜひご一読下さい。

 表紙画像をクリックしていただくとPDFファイルでご覧いただけます。今後も、当院の情報を皆様にお伝えしていきたいと思います。また、広報誌のご意見やご感想があればお聞かせいただければ幸いです。

広報誌 TSURUMAKI News 2017 新春号

 広報誌 TSURUMAKI News 2017 新春号 目次

医療機関宛に当院より送付させていただいております。送付をご希望される病院・施設の方はお気軽に地域連携室までお申し出下さい。

地域連携室 0463-78-1319(直)

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