空床情報
当院の空床状況をお知らせいたします。
空床情報・お問合せ
| 種別 | 回復期 リハビリ |
医療保険療養 | 神経難病 リハビリ |
緩和ケア | 介護保険療養 |
|---|---|---|---|---|---|
| 男性 | - | - | 2 | - | 1 |
| 女性 | - | - | 2 | - | 1 |
| 個室 | - | 1 | - | - | 1 |
神経難病リハビリの空き状況に関しましては、自宅退院支援のリハビリのベッドになります(長期療養は除く)。 空床状況 「-」・・・個別に対応させていただきます。空床情報は毎週更新されますが、日々変動しております。どうぞご相談ください。フリーダイヤル 0120-131146 受付:月~土曜 9:00~17:30 当院は脳血管疾患を中心とした回復期リハビリ医療に加え、平成20年春より「がん」などの患者様の痛み緩和・精神的ケアの緩和リハビリ療養、(平成23年9月より緩和ケア病棟)、神経難病リハビリセンター開設などの取り組みを開始してまいりました。入院相談予約・詳細は入院までの流れをご覧ください。
INFORMATION お知らせ
地域連携サービス室では、医療機関の皆さま、患者さま・ご家族と当院をつなぐ情報誌を発行(季刊)しております。タイトルをクリックしていただくとPDFファイル(1.3MB)でご覧いただけます。
TSURUMAKI News 2011 初冬号
- 診療報酬・介護報酬の同時改定と「団塊の世代」
- 院長室より「鶴巻温泉病院のリハビリテーション」
- 患者さまの声
「心が折れそうな時も皆さんの笑顔に助けられました」 - トピックス「秋桜祭(こすもすさい)」
- 緩和ケア病棟
- 私たちのマナー
- 部署紹介 「安全管理対策室」
医療機関宛に当院より送付させていただいております。送付をご希望される病院・施設の方はお気軽に地域連携サービス室までお申し出下さい。
地域連携サービス室 室長 西倉 さき子
0463-78-1319(直)
地域連携サービス室では、医療機関の皆さま、患者さま・ご家族と当院をつなぐ情報誌を発行(季刊)しております。タイトルをクリックしていただくとPDFファイル(2.4MB)でご覧いただけます。
- Plan・Do・Check・Act
- 院長室より「鶴巻温泉病院のリハビリテーション」
- 患者さまの声
- トピックス「ルシイ・フィトリアニ看護師」
- 最高のリハビリテーションを目指しています
- 鶴巻温泉病院の理念
- 部署紹介 「医事課」
医療機関宛に当院より送付させていただいております。送付をご希望される病院・施設の方はお気軽に地域連携サービス室までお申し出下さい。
地域連携サービス室 室長 西倉 さき子
0463-78-1319(直)
地域連携サービス室では、医療機関の皆さま、患者さま・ご家族と当院をつなぐ情報誌を発行(季刊)しております。表紙画像をクリックしていただくとPDFファイル(1.9MB)でご覧いただけます。
2011年 春号 目次
- 進化するスーパー鶴巻温泉病院
- 平塚駅南口より無料送迎バス運行
- 患者さまの声
- 最新ニュース「訪問リハビリ 緩和ケア病棟」
- 診療部 インフォメーション「神経難病リハビリセンター」
- 5S活動
- 部署紹介 「栄養科」
医療機関宛に当院より送付させていただいております。送付をご希望される病院・施設の方はお気軽に地域連携サービス室までお申し出下さい。
地域連携サービス室 室長 西倉 さき子 0463-78-1319(直)
ご存知のように、高齢者とはWHO(World Health Organization 世界保健機関)が規定した年齢65歳以上の方をいう訳ですが、あと2年足らずで世間が驚くこととなります。
それは、ここ数年来、高齢者となる方は、毎年78万~84万人ずつの増加でありましたが、来年(平成24年)より巷間、云われる団塊の世代(1947年~1949年生まれ)が高齢者となる為、一挙に3倍増の平均235万人/年の高齢者誕生となることです。
ところで、平成22年9月現在で既に高齢者は2,944万人(高齢化率でみますと23.1%)となっています。それと更に先ほどの団塊の世代が75歳(従来、云われていた後期高齢者の年代)となる2025年には、おおむね高齢者数は3,635万人(高齢化率30%超)となると云われています。
何んと全人口の3分の1が高齢者です!
こういう世の中の流れから察する所、少しでも早く、医療や介護(特に介護)が必要になった高齢者の一層の受け皿作りが必要ではないでしょうか。時間は待ったなしです。
平成23年 1月 記
副院長兼事務長 小副川 英男
病院概要-病院の沿革もあわせてご覧ください。
2011年12月20日 キャンドルサービス
緩和ケア病棟とボランティアスタッフが、やさしい灯りをみなさんにお届けしました。