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鶴巻温泉病院 〒257-0001 神奈川県秦野市鶴巻北1-16-1 TEL 0463(78)1311
SSDブログ

職員の方々に勇気づけられ感謝しております

2017.12.15

職員の方々が明るく元気で、とても勇気づけられリハビリが進み感謝しております。また施設も6階の開放的なフロアや大浴場など大変癒され、良い気分転換ができました。美容師の方が丁寧にセンス良くカットセットしてくださったのには嬉しかったです。今は完治し、普通の生活を送っており、皆様のお陰と感謝しております。ありがとうございました。
P.S. 土用の丑の日のうなぎをいただいたこと、思いがけず嬉しかったことを思い出しました。食事も大変美味しかったです。

(2017年 8月ご退院・回復期リハビリテーション病棟


95才からのリハビリ

2017.12.15

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95才まで一人暮らしをしていた叔母が脳出血で倒れ、鎌倉の病院から貴院を紹介されました。
約3か月半の入院生活、当初は歩行ができるなんて想像できませんでした。しかし、PTやOTの方が毎日1対1でリハビリを丁寧にやってくださったお陰で、歩行器を使って歩けるようになりました。


諦めきれない状態からの転院でした

2017.12.15

心原性塞栓症により、右片麻痺ということで、家族としましては少しでも現状より良くなって欲しいと思い、リハビリを希望しましたが、F病院では適用が無いと言われました。それでも諦めきれず、無理を承知で貴院にお願い致しました所、快く受け入れてくださいました。


帰りたくないと言っていた母でした

2017.12.15

ブログ5.jpg入院した初日、不安そうな顔をしていた母が、日々のリハビリ生活の中で身体も心もケアしていただき退院の日には、帰りたくないわ!!と言っていました。退院の時、エレベーターホールで扉が閉まるまで見送っていただいたことが忘れられません。鶴巻温泉病院に入院することができて、本当に良かったです。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

(2017年 7月ご退院・回復期リハビリテーション病棟


お友達に病院の自慢をしています

2017.12.15

4ヶ月も入院させていただき、リハビリをたくさんしていただきました。ありがとうございました。いつも電車の中から見える温泉病院なんて、温泉に入りながら病気と戦うなんて良いなと思っていました。主人がまさか実現できたなんて夢のようです。スタッフの皆様に支えられて、毎日穏やかに療養生活ができたこと、大変感謝しております。お友達に病院内の話をしています。お友達も、「もし私がリハビリのお世話になる様になったらそちらの病院に行きたいわ」と言っていました。自慢の出来る病院です。本当に入院中はお世話になりました。

(2017年 8月ご退院・回復期リハビリテーション病棟


これからの歩む道に明りが照らされたような気がしました

2017.12.15

ブログ用3.jpg平成29年2月3日から、7月21日まで約半年間お世話になりました。
S病院から転院して来た時の主人は、寝たきりの状態で気管切開もしており、当時妻の私は、これから主人をどう支えていけば良いのか、支えてあげられるのか不安でいっぱいでした。


ありがとう第19号

2017.11.08

当院では、退院患者さまアンケートやご意見箱でいただいたお褒めの言葉やご意見とその回答を「ありがとう鶴巻温泉病院」という冊子にまとめ、年に一回発行しています。

最新の第19号が完成いたしました。院内(本館1階ロビー、南館6階サンルーム等)に置いてありますので、是非ご覧下さい。

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退院後、充実した日々を過ごしています

2017.11.08

秋2 使用.jpg2017年4月下旬、急性小脳炎のリハビリで急性期病院からこちらに転院し、家族が大変お世話になりました。主治医の先生、看護師さん、リハビリ担当の方々、ソーシャルワーカーの方、その他スタッフの皆様、その節は本当にありがとうございました。家族が罹患した急性小脳炎は比較的予後が良い病気だと言われているのもののあまり症例が無いとの事で、急性期病院からこちらに転院する際の状態では、今後の事は想像もつかず本人も家族も大変不安な日々を送っておりました。


日に日に元気になっていく姿に嬉しく思いました

2017.11.08

ブログ使用3.jpg平成28年11月29日から平成29年2月6日まで同居の叔母がお世話になりました。平成28年10月4日に日付が変わってまもない午前1時40分頃、トイレに起きた叔母が階段から落ち、大学病院に救急搬送され、外傷性くも膜下出血等と診断され、鼻からのチューブでの食事、言葉は話せず、医師からは歩行も困難となるであろうから日常生活への復帰はムリでしょうとの説明を受けました。

絶望的だったのですが、奇跡的に言葉が少しずつ話せるように回復し、気が付けば鼻からのチューブも外れ、杖を使いながら支えてもらえば少し歩くこともできるまでに回復。


思い出のノートは宝物です

2017.11.07

夕方になると聞こえてくる虫の声。どうして秋が来るとわかるのかしら。主人が無くなって、4ヶ月が過ぎました。南棟3階のNさん、さん、Kさん、そして主人を見てくださった方々、大変お世話になりました。又、東棟5階の皆様方にもお世話になり感謝の気持ちで一杯です。鶴巻温泉病院でのことは忘れません。(認知症になりません様に・・・)そして思い出の詰まったノートは宝物です。見ると悲しいけど、元気もでますから。主人の新盆も無事に終わりました。今の所私は元気です。皆様、残暑に負けず、お身体に気を付けてくださいね。本当にありがとうございました。さようなら。

(2017年 4月ご退院・緩和ケア病棟


段階に応じたリハビリ、マンツーマンで進めてくださいました

2017.11.07

入院中は大変お世話になりました。突然の骨折で生活が一変し、どこまで回復することができるのか、祈るような気持ちでおりました。手術をした病院から転院した時に、まずスタッフの方々の温かい対応に感動しました。とにかく本人がリハビリを頑張る事が第一の状況で、毎日段階に応じたリハビリ、マンツーマンで患者に寄り添って、根気よく進めてくださったことに感謝しております。

秋 使用2.jpg


沢山のスタッフに驚きました

2017.11.07

一人に対してあんなに大勢のスタッフの方々が丁寧にお世話くださり、本当に感謝しております。元気に帰宅することができ、家族一同喜んでおります。ありがとうございました。

(2017年 7 月ご退院・医療療養病棟


退院は、家族にとっての最高のプレゼントでした

2017.10.04

新しい画像 (3).jpgこの5月退院することができました。家族にとって、最高のプレゼントになりました。ありがとうございました。入院中K先生始め、理学療法士・作業療法士など各スタッフの方々の手厚い看護を頂き、病人、家族の立場でのケアは本当に頭の下がる思いをしております。退院しても未だ体に障害が残っております。本人、家族の努力によってこれを乗り越えることが貴院の期待に添うものと考えております。


涙の退院でした

2017.10.04

貴院全ての職員の方が、接遇等に気を使われている様子が伺えてとても好感が持てました。特に7月10日の退院の際は、エレベーターを待っているとF先生を始め、殆ど全員の職員の方がステーションから出てこられたので、VIPの退院だと思いましたが、なんと私達親子を送るために揃ってくださったのでした。涙が出そうな感激を憶えました。本当にありがとうございました。末筆ながら鶴巻温泉病院の今後益々の御隆昌をお祈り申し上げます。

(2017年 7月ご退院・回復期リハビリテーション病棟


リハビリができたことに感謝しています

2017.10.04

入院時は車椅子でこれから先、歩けるようになるかとても不安でした。毎月実施計画書でリハビリを続けていくうちに少しずつ、手や足が動くようになりました。自分も子供がいるので、どうしても歩けるようになりたいと思いました。先生、スタッフの方達の協力で自分の足で歩けた時はとても嬉しかったです。私も一生懸命、リハビリを頑張りました。家での歩行が装具を使わず歩け、階段も手すりを使って歩けるようになりました。これも先生、スタッフ、設備の整った病院でリハビリができたことに感謝しています。

(2017年 6月ご退院・回復期リハビリテーション病棟

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