取り組み|グループホーム中原|認知症対応型共同生活介護|神奈川県川崎市

グループホーム中原の取り組み

日常生活に生活リハビリを

認知症高齢者様が残された残存機能を最大限に発揮出来るように日常生活に生活リハビリ(洗濯物畳みや掃除等)を取り入れ、地域の行事等に積極的に参加をするように勤め、生活に閉塞感をもたらさないように努めています。

お掃除

お掃除

濡らした新聞紙をちぎって撒き、埃を除く、昔ながらの方法で、お掃除を手伝います。

作品

作品

利用者様の描かれた干支の絵です。利用者様が永年携わってきた仕事や趣味などを生活の場に活かしています。

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広報誌「ファミリー」

居宅サービス広報誌「ファミリー」は、三喜会の居宅サービス施設のご利用者、そのご家族と施設のスタッフがファミリー(家族)のような信頼関係を築いていきたいとの願いを込めて付けました。

グループホーム中原とデイサービスセンター中原の取り組みをお伝えする広報誌「中原ファミリー」最新号をPDFファイルで掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

 

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ホームの特徴

詳細はお気軽にお問い合わせください。

グループホーム中原では
医療機関 上杉クリニックとの連携で、ご病気の時にも素早く対応いたします。
連絡体制 毎週1回の往診と緊急時の連絡体制(24時間、365日対応可能)
ケア 共同生活を通じて、入居者の皆様の心身の残存能力を生かすケアをモットーにしています。
スタッフ 家族のように一緒に生活する仲間とスタッフがおります。
プライバシー 全室が個室でプライバシーは確保されています。共有スペースも広く取っております。
  

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