HOME > お知らせ
第26回関東甲信越ブロック理学療法士学会で、当院リハビリテーション部 理学療法士 大木 雄一が前年(第25回)の学会で発表した演題(演題名:脳卒中片麻痺者における屋外歩行自立可能性を判断する一指標)が「学会長賞」を受賞し、表彰されました。
学会長賞を受賞して リハビリテーション部 理学療法士 大木 雄一 平成20年1月4日
新年明けましておめでとうございます。 今年が皆様にとって幸多い年になることを祈念致します。
さて、平成18年9月9日、10日の両日にパシフイコ横浜で開催された第25回関東甲信越ブロック理学療法士学会において私が発表した演題(演題名:脳卒中片麻痺者における屋外歩行自立可能性を判断する一指標)が学会長賞に選出されました。 日頃の成果を評価して頂いたことを非常に嬉しく思います。
我々リハビリテーション部では、「安全、安心、信頼のおける高品質な一般的・専門的な知識・技術を提供する」ことを方針のひとつとして掲げています。 学会等で日頃の成果を発表することはこの方針を支える基礎になるものと捉えており、多くのスタッフが多忙な業務の合間を縫って学会発表を行なっております。
我々は、己を磨き上げていく絶え間ない努力こそが専門職としての実力を高めることができると考えております。そして、そのようにして得た知識・技術を障害を負って苦しんでおられる患者様、ご家族に提供し、その結果、患者様、ご家族のその後の生活が少しでも実り多いものになればこれに勝る喜び はありません。
これからも日々最善のサービスを提供できるように、患者様、ご家族、そして己に対して真摯に向き合っていく所存です。
第26回関東甲信越ブロック理学療法士学会で、当院リハビリテーション部 理学療法士 大木 雄一が前年(第25回)の学会で発表した演題(演題名:脳卒中片麻痺者における屋外歩行自立可能性を判断する一指標)が「学会長賞」を受賞し、表彰されました。
学会長賞を受賞して
リハビリテーション部 理学療法士 大木 雄一 平成20年1月4日
新年明けましておめでとうございます。 今年が皆様にとって幸多い年になることを祈念致します。
さて、平成18年9月9日、10日の両日にパシフイコ横浜で開催された第25回関東甲信越ブロック理学療法士学会において私が発表した演題(演題名:脳卒中片麻痺者における屋外歩行自立可能性を判断する一指標)が学会長賞に選出されました。
日頃の成果を評価して頂いたことを非常に嬉しく思います。
我々リハビリテーション部では、「安全、安心、信頼のおける高品質な一般的・専門的な知識・技術を提供する」ことを方針のひとつとして掲げています。
学会等で日頃の成果を発表することはこの方針を支える基礎になるものと捉えており、多くのスタッフが多忙な業務の合間を縫って学会発表を行なっております。
我々は、己を磨き上げていく絶え間ない努力こそが専門職としての実力を高めることができると考えております。そして、そのようにして得た知識・技術を障害を負って苦しんでおられる患者様、ご家族に提供し、その結果、患者様、ご家族のその後の生活が少しでも実り多いものになればこれに勝る喜び はありません。
これからも日々最善のサービスを提供できるように、患者様、ご家族、そして己に対して真摯に向き合っていく所存です。