現場で求められる効果的な口腔ケアの方法についてご講義頂き、日常行っているケアの質の向上につなげていただければと思います。参加資格を問いませんのでふるってご参加ください。
詳細・お申込み:
「保育所ベビーランドつるまき」では保護者の声を敏感に感じとり、保育室と病院が一体となって「子育て支援」をしています。
勤務日以外に児童をお預かりします。保護者が仕事や育児のストレスから離れプライベートなひと時を過ごしていただくためのお手伝いです。
詳細は看護師採用情報サイトをご覧ください。
http://www.sankikai.or.jp/tc/
鶴巻温泉病院では、看護学生の皆さんの就職活動を支援するためにインターシップ研修を開催します。
先輩看護師と1 日行動を共にし、リアルな雰囲気や業務の流れを実際に体験してみませんか? 皆さんのご参加を心からお待ちしています。
詳しくは看護師採用サイト「インターンシップのご案内」をご覧ください。
地域連携サービス室でのケアマネジメント業務の充実のため、
ケアマネージャー(平日のみの勤務・パート可・看護師有資格者)
を募集いたします。詳しい業務内容・待遇などについて、お気軽に下記までお問合せください。
募集要項は以下をご覧ください。
お問合せ先:総務課 課長 山本まで
電話 0463-78-1311(代表) 0463-78-1321(総務課直通)
保育所(ベビーランドつるまき)では、児童向けの英会話教室を20年ほど前から行っています。
8年前からは外国人講師のジョナサン先生による英会話スクールを週1回実施しています。
ザ・ハードリー・イングリッシュ・コンパニー
THE HARDLY ENGLISH COMPANY ホームページはこちらです。
3年前にインドネシアから来日し、当院で看護助手として働きながら日本での看護師資格取得を目指していたルシィ・フィトリアニさんが今春、国家試験に合格しました。
「インドネシアの看護師は医師の指示がなければ動けないが、日本は一人一人が誇りを持って働いている。そこが素敵です。」と語るルシィ・フィトリアニ看護師と彼女を支えた当院のサポート体制について、朝日新聞で紹介されました。
asahi.com マイタウン> 神奈川> でお読みいだけます。
英語版記事はこちらからご覧ください。
asahi.com>News>English>News/Features>
Indonesian nurse wants to take home Japan's medical-care advances.
平成23年4月1日 三家本 洋子(みかもと ようこ)副院長兼看護部長が着任いたしました。
日本・インドネシア経済連携協定(EPA)に基づくインドネシア人看護師候補 Lusy Fitriani さんは、2009年2月より当院で働きながら、看護師国家試験に向けて日夜努力を続けていました。
3月25日(金)午後2時の合格発表を ルシィさんとサポートチームの皆で確認、当院には歓喜の輪が広がりました!
その時の様子は、ルシィさんを応援し、取材を続けていたフジテレビのニュースJAPANで「天使に歓喜の春」として放映されました。
フジテレビホームページ http://www.fujitv.co.jp/index.html
ニュースJAPAN http://www.fujitv.co.jp/fnnnews.html
Flash Japan「4% なお難関 天使に歓喜の春」(映像掲載期間が終了しました)
鶴巻温泉病院で働く皆さんが「仕事と家庭を両立できるよう」、当院は神奈川県こども・子育て支援推進条例に基づき、行動計画を策定し、インターネットで公開いたします。
医療法人社団 三喜会 鶴巻温泉病院 行動計画
平成21年4月1日
次世代育成支援対策推進法第12条第1項の規定に基づき、仕事と家庭を両立できるよう、次のとおり行動計画を策定する。
計画期間 平成21年4月1日 ~ 平成23年3月31日
目標
『徘徊を消す魔法はないが努力はムダにならない』 認知症看護認定看護師 松尾 千代
認知症看護認定看護師は、認知症の方の尊厳と権利を守り、その人らしい生活が送れるためのお手伝いをしています。 また、患者様・ご家族の安心と安全のために活動しています。認知症看護・介護などで出口が見つからないとお困りの方などへ専門的視点からアドバイス・サポートします。
認知症を理解していただくための情報提供誌「人認NAVI」の創刊号からの各号を掲載いたしました。
「続きを読む(全文表示)」をクリックしてください。バックナンバーをPDFファイルでご覧いただけます。
※PDFファイルから元のページに戻るにはブラウザの「戻る←」ボタンをクリックしてください。
新聞の作成者にとって読んでくださる方からの反応は、何よりも嬉しくありがたいものです。
Tさんという方から『人認NAVI』に寄せられたご意見をご紹介します。認知症をもつ奥様の介護をされている方でしょうか。。。
2007年7月に、日本看護協会が認定する「感染管理認定看護師」の資格を取得しました。
現在、安全管理対策室に席を置き、患者様、来院者、職員を感染から守るために活動しています。感染対策上、気になることやお気づきのこと、ご質問等がありましたら、いつでもお声をかけて下さい。
高齢者やリハビリテーション看護、神経難病リハビリ、終末や緩和ケアに熱い思いのある方、お待ちしております。ご質問等、お気軽に看護部 人事室(担当 加藤)迄、お問合せください。
ご応募の方は、当院指定の履歴書・職務経歴書を看護部ホームページよりダウンロードしてご利用ください。
国際交流に貢献するために、当院では日本・インドネシア経済連携協定(EPA)に基づくインドネシア人看護師候補者2名を、2009年2月から受入れます。
お二人の名前はPipit Savitri ピピット サビトリ さん(右の写真・左)とLusy Fitriani ルシイ フィトリアニさん(右の写真・右)。
大阪と神戸で、日本語の習得や日本社会の理解、生活環境に適応するための研修(6ヵ月間)を受け、
2009年2月、当院に配属された後は、看護補助業務に携わりながら、日本の看護師資格を取るための勉強を行います。
二人とも一生懸命頑張る所存です。皆さま方のご理解・ご協力を賜り、温かく迎えていただけますよう、どうぞよろしくお願いします。 院長 藤田 力也
国際交流に貢献するために、当院では日本・インドネシア経済連携協定(EPA)に基づくインドネシア人看護師候補者2名を、2009年2月から受入れます。
お二人の名前はLusy Fitriani さんとPipit Savitri さん。
ルシィさん、ピピットさんともインドネシアで看護師としての経験が十分あり、当院のチーム医療体制に深く関心を持たれ、インドネシアの看護レベルの向上のためにも、当院で「医療・看護・日本文化」を学びたいと意欲を語っています。二人の活躍を期待しております。
第26回関東甲信越ブロック理学療法士学会で、当院リハビリテーション部 理学療法士 大木 雄一が前年(第25回)の学会で発表した演題(演題名:脳卒中片麻痺者における屋外歩行自立可能性を判断する一指標)が「学会長賞」を受賞し、表彰されました。
学会長賞を受賞して
リハビリテーション部 理学療法士 大木 雄一 平成20年1月4日
平成23年度リハビリテーション部スタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・レクリエーショントレーナー)を対象とした就職見学・説明会を開催いたします。
回復期リハビリテーション、緩和ケア、神経難病リハビリ、長期療養と多様な疾患、多様な機能を有する当院の就職見学・説明会へのご参加をお待ちしております。
リハビリテーション部 部長 曽根 理
就職に関する病院見学・説明会日時
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