当院では栄養管理をする中で今さら聞けない事、医師や看護師に栄養計画の説明を求められ困った事などをきっかけに 平成21年より三喜会栄養科合同勉強会を開始しています。
同じ悩みをもつ仲間と一緒に学ぶことでスキルアップや栄養ケアの質的向上を目標としています。ご興味のあるかたは、是非ご参加下さい。
7月~9月 3回シリーズ 「肝臓の機能と役割から栄養サポートの実際まで 」
詳細はこちらをご覧ください → 「肝臓の機能と役割から栄養サポートの実際まで 」勉強会のご案内 (PDF 70KB)
医事課業務充実および欠員補充のため、正職員<経験者・中途採用>を急募いたします。
当院の診療報酬請求業務・窓口業務等、医事課業務全般を担当していただきます。将来は法人の医事業務全体をマネジメントできる意欲のある方、業務内容・待遇などについて、お気軽に下記までお問合せください。
募集要項は以下をご覧ください。
詳細のお問合せは:医事課 課長 泉まで
電話 0463-78-1311(代表) 0463-78-1321(総務課直通)
鶴巻温泉病院で働く皆さんが「仕事と家庭を両立できるよう」、当院は神奈川県こども・子育て支援推進条例に基づき、行動計画を策定し、インターネットで公開いたします。
医療法人社団 三喜会 鶴巻温泉病院 行動計画
平成21年4月1日
次世代育成支援対策推進法第12条第1項の規定に基づき、仕事と家庭を両立できるよう、次のとおり行動計画を策定する。
計画期間 平成21年4月1日 ~ 平成23年3月31日
目標
『徘徊を消す魔法はないが努力はムダにならない』 認知症看護認定看護師 松尾 千代
認知症看護認定看護師は、認知症の方の尊厳と権利を守り、その人らしい生活が送れるためのお手伝いをしています。 また、患者様・ご家族の安心と安全のために活動しています。認知症看護・介護などで出口が見つからないとお困りの方などへ専門的視点からアドバイス・サポートします。
認知症を理解していただくための情報提供誌「人認NAVI」の創刊号からの各号を掲載いたしました。
「続きを読む(全文表示)」をクリックしてください。バックナンバーをPDFファイルでご覧いただけます。
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新聞の作成者にとって読んでくださる方からの反応は、何よりも嬉しくありがたいものです。
Tさんという方から『人認NAVI』に寄せられたご意見をご紹介します。認知症をもつ奥様の介護をされている方でしょうか。。。
2007年7月に、日本看護協会が認定する「感染管理認定看護師」の資格を取得しました。
現在、安全管理対策室に席を置き、患者様、来院者、職員を感染から守るために活動しています。感染対策上、気になることやお気づきのこと、ご質問等がありましたら、いつでもお声をかけて下さい。
高齢者やリハビリテーション看護、神経難病リハビリ、終末や緩和ケアに熱い思いのある方、お待ちしております。ご質問等、お気軽に看護部 人事室(担当 加藤)迄、お問合せください。
ご応募の方は、当院指定の履歴書・職務経歴書を看護部ホームページよりダウンロードしてご利用ください。
国際交流に貢献するために、当院では日本・インドネシア経済連携協定(EPA)に基づくインドネシア人看護師候補者2名を、2009年2月から受入れます。
お二人の名前はPipit Savitri ピピット サビトリ さん(右の写真・左)とLusy Fitriani ルシイ フィトリアニさん(右の写真・右)。
大阪と神戸で、日本語の習得や日本社会の理解、生活環境に適応するための研修(6ヵ月間)を受け、
2009年2月、当院に配属された後は、看護補助業務に携わりながら、日本の看護師資格を取るための勉強を行います。
二人とも一生懸命頑張る所存です。皆さま方のご理解・ご協力を賜り、温かく迎えていただけますよう、どうぞよろしくお願いします。 院長 藤田 力也
国際交流に貢献するために、当院では日本・インドネシア経済連携協定(EPA)に基づくインドネシア人看護師候補者2名を、2009年2月から受入れます。
お二人の名前はLusy Fitriani さんとPipit Savitri さん。
ルシィさん、ピピットさんともインドネシアで看護師としての経験が十分あり、当院のチーム医療体制に深く関心を持たれ、インドネシアの看護レベルの向上のためにも、当院で「医療・看護・日本文化」を学びたいと意欲を語っています。二人の活躍を期待しております。
我々リハビリテーション部は、約100名以上の人員で組織され、包括的リハビリテーションを実践しています。
"ジェネラリスト"としては、複合された疾病構造を理解し、チーム医療のいちメンバーとして「予防から機能維持、社会参加」「病院施設医療、在宅医療、地域医療」の実践を行います。
"スペシャリスト"としては「理学療法」「作業療法」「言語聴覚療法」「レクリエーション」の専門技術の追求、「疾患別リハビリテーション」の専門知識の修得、そして職能としての実践を行います。従いまして、この"ジェネラリスト"と"スペシャリスト"の両輪を推し進めるべく、マトリクス組織図を採用し、「大単」な組織から「小複」な組織に変革し、そしてアクティブな臨床現場の改革を着手可能な組織として生まれ変わりました。
我々鶴巻温泉病院スタッフ一同は、患者、利用者、地域住民の皆様へ、よりリハビリテーション医療サービスを提供するために、さらに多くの若い人材を必要としています。一緒に挑戦しましょう。
第26回関東甲信越ブロック理学療法士学会で、当院リハビリテーション部 理学療法士 大木 雄一が前年(第25回)の学会で発表した演題(演題名:脳卒中片麻痺者における屋外歩行自立可能性を判断する一指標)が「学会長賞」を受賞し、表彰されました。
学会長賞を受賞して
リハビリテーション部 理学療法士 大木 雄一 平成20年1月4日
リハビリテーション部スタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・レクリエーショントレーナー)を対象とした 第10回 病院見学・就職説明会を開催いたします。
回復期リハビリテーション、緩和リハビリ療養、神経難病リハビリ、長期療養と多様な疾患、多様な機能を有する当院の病院見学・説明会へ皆様方のご参加をお待ちしております。
当院リハビリテーション部の取り組みについては、ジェネラリストを目指すあなたへをご覧ください。
あわせてブログもご覧ください。
開催日時